■20260122(木曜日:晴れ) ( D 198 )

2025年6月1日に参加した千歳JAL国際マラソン。
完走後に送迎バス乗り場に向かうランナーたちです。

■今朝は冷えています。埋立ごみの日ですので、朝食を終えて集積場へ運んだのですが、昨日までとは寒さが違いました。北陸、東北地方では大雪の予報が出ています。

■さて昨夜は久しぶりにフィットネスクラブへ出掛けました。夕食後ですので、時間帯的に混雑していました。いつも使用しているスミスマシンも最初は使用できませんでしたが、腹筋運動などをしている間に空きました。

いつもより軽めに短時間で終えて帰宅しましたが、自宅でブルガリアンスクワットを続けていたおかげか、スムーズに終えることができましたが、腹筋運動はきつかったです。傾斜付きの台での 30 回 x 2 クールで昨日は止めました。

ところで、いわゆる腹筋運動といっても、色々種類があるようで、DeepSeekに教えてもらいました。

「腹筋運動」は英語で、abdominal exercise もしくは core exercise が一般的な総称です。ただし、文脈によって使われる具体的な表現が異なります。

以下に分類してご説明します。

1. 総称として「腹筋運動」を指す場合

  • Abdominal exercises (腹部の運動)
  • Core exercises (体幹の運動)
    • 「体幹トレーニング」に近く、腹筋だけでなく腰や背中の筋肉も含む概念です。
    • 最も一般的で、フィットネスの場面で広く使われています。
  • Ab workout (腹筋トレーニング)
    • 「ab」は「abdominal muscles」の略語で、カジュアルな会話やSNSでよく使われます。

2. 特定の種目を指す場合

一般的に「腹筋運動」と言ってイメージされる、仰向けで上体を起こす運動は、特定の名前で呼ばれます。

日本語名英語名説明・備考
シットアップSit-up足を固定し、完全に上体を起こす運動。近年は腰への負担が懸念され、指導者が推奨しないこともあります。
クランチCrunch足を上げ、背中を丸めるようにしておへそを見る運動。腹直筋上部に効きます。最も一般的な種目です。
レッグレイズLeg raise足を伸ばしたまま上げ下げする運動。腹直筋下部に効きます。
プランクPlank腕立て伏せのような姿勢で静止する運動。体幹全体を鍛える基本種目です。

3. 会話での使い分け例

  • 「腹筋運動を始めました。」
    ”I’ve started doing ab exercises.” または ”I’ve started working on my core.”
  • 「今日のワークアウトでクランチを100回した。」
    ”I did 100 crunches in today’s workout.”
  • 「腰を痛めないように、シットアップではなくプランクを勧めます。」
    ”To protect your back, I recommend planks over sit-ups.”

要約

  • 日常会話や総称としては ab workoutcore exercises が自然です。
  • 具体的な種目を指す場合は、crunch(クランチ)や plank(プランク)などを使います。

「腹筋を割る」や「腹筋ローラー」など、腹筋に関連する他の英語表現についても、ぜひお尋ねください。

なるほど、腰への負担を減らし、また弛んでくるのは丹田、つまりヘソから下の部分であることを考えると、Leg raise が良いのかも知れません。