2023 年 09 月 02 日 TakuとMasato とNonと一緒に訪れた熱海初島です。

投稿者: aiaiganka Page 192 of 315

歓談

■20201015(木曜日:曇)

北海道のクラブメッド・トマムです。

■今朝も走りました。いつものコースを6.09 km 走り、今月は7回のランで48.34 km を積み重ね、残り16日で月100 km 走まで51.65 km を残しています。キロ当たり7分19秒ペースですので昨日よりも少し遅いペースでした。これで何とか目標達成ペースに近づきました。

昨夜は一昨日の夜ほどは、ぐっすり眠れませんでした。そのためでしょうか。体が重く感じられました。今月は何とか目標を達成したいものです。

■昨夜は大の仲良し古屋先生と夕食を共にしました。千本にある嶋津というお店です。水曜日の夜にもかかわらず満席とのこと。駐車場が混んでいたのに驚きました。8人ほど座れるテーブルが置いてある部屋で、二人きりでゆっくりと2時間以上歓談することができました。

暑さやコロナウイルスの関係で夕食会がのびのびになっていて、ようやく昨日数ヶ月ぶりに実現できました。

これから冬に向かいインフルエンザとコロナウイルスとの二つの感染症の同時流行が心配されています。小児科ではそうした事態への対処が大変難しく頭の痛い問題のようです。小児科の先生方が大変神経質になっているのが、よくわかりました。

あっという間の2時間半でした。次回は原の方へ来ていただくことで話が決まりました。先生の自宅は町の中心地ですが私は街のはずれですので、来ていただくのは申し訳ないのですが、まあ違うお店で歓談するのも一興ではないかということで納得してもらいました。店はひろ繁です。

今年中には何とか都合をつけて実現したいと思っています。

軽快

■20201014(水曜日:曇)

十勝岳温泉からの眺望です。

■今朝は走りました。昨夜は空調を21°の暖房に設定して一晩中かけっぱなしにしました。そのおかげかどうか昨夜は熟睡できました。ただ2時半頃目が覚めてお手洗いに行き再度眠りましたので、5時に目覚ましが鳴った時にはちょうど夢を見ていました。

したがって無理やり叩き起こされたような状況ですので、すんなりと起き出すというわけにはいきませんでした。3−4分でしょうか、布団の中でぐずぐずしていたのですが、意を決して起き出し着替えを済ませて、ビニールゴミを所定の位置まで運び準備運動の後、走り始めました。

走り出してみると意外なほどに体が軽く感じられ、足の運びもスムーズに進むことができました。理由はよく分かりません。睡眠が質そして量ともに充分だったのか、昨日は 休みましたから、その休息が良かったのかはっきりしたことはわかりません。

何にしても気持ちよく軽快に走り続けることができたのは本当に久しぶりのことです。いつものコースを6.10 km 走り、これで今月は6回のランで42.25 km を積み重ね、残り17日で月100 km 走までは57.75 km を残しています。

1 km 7分1秒のペースで走り切りましたので自分としては悪くありません。次回はなんとかキロ当たり6分台のペースで走り終えたいと思っています。

■今夜は大の仲良し古谷先生と夕食を共にする予定です。コロナウイルスの感染もあり最近はご無沙汰していましたが、少し落ち着いてきましたので、個室を古谷先生が予約してくれて、和食で歓談することになりました。

小児科医である古谷先生のお話からは様々な内容の課題を知ることができます。本当に真面目な先生ですので、お話をしていて学ぶことばかりです。

■さて例年ですと10月にはベトナムへボランティア活動に出かけています。ベトナム枯葉剤被害者支援の旅です。しかし今年はコロナウイルスの関係で飛行機も飛んでいませんので、出かけることができません。

昨年行った支援の旅の様子を撮影した写真を用いて写真展を計画したのですが、これも3密が問題となり中止となりました。結局今年は何の活動も出来ませんでした。

あとは仲間たちと忘年会を開催して、来年に向かって活動計画を立てるのが最後の仕事になりそうです。 

ハワイの風

■20201013(火曜日:晴れ)

北海道の大地です。どこまでも続いています。

■今朝はゆっくりと休みました。昨日はとにかく暑い一日でした。静岡では日中の最高気温は30°に迫りました。日中診療している時には足元で小型の扇風機を回したほどです。昨夜は空調の設定温度を前日より一度落として22°として休みましたが、もう1℃下げても良かったかもしれません。

■今朝の新聞は作曲家・筒美京平さんの死を報道しています。 最近はあまり曲を作られていなかったのか、あるいは歌謡番組に自分自身が興味がないためか、作られた曲を聴く機会はありませんでした。

こうして新聞でその作品の数々を年代順に見てみると、まさに自分が高校、大学時代を過ごした時期と重なるのです。

まずは1968年の「ブルー・ライト・ヨコハマ(いしだあゆみ)」が忘れられません。そして決定打は私にとっては1971年の「また逢う日まで(尾崎紀世彦)」です。

1972年に高校を卒業し大学に入りましたので、受験生としての最後の日々は、また逢う日までとともに毎日がありました。日本中を席巻していたのです。テレビを見るたびに、あのもみあげがトレードマークの尾崎紀世彦さんが豊かな声量で歌い上げていました。まさに衝撃のデビューでした。

もちろんそれまでにも尾崎さんは歌の活動をされていたわけですが、その歌のうまさを知っていたのは、ごく一部の人だったようです。この曲とともに誰一人として知らない人はいない歌手になりました。

その後、大ヒット曲には尾崎さんは恵まれなかったのですが、尾崎さんの歌うハワイアン・ソングは、これまた絶品でした。

尾崎さんがハワイ語で歌うハワイアン・ウェディングソングを YouTube で見ることができますが、録画が晩年だったためか、ある人によれば声量が若干衰えているという指摘もありますが、誰も真似の出来ない素晴らしい歌いっぷりに私には思えます。聞かれたことのない方は是非一度ご覧になると良いと思います。

歌を聞いていると、かつて訪れたホテルの中庭で、夜お酒を飲みながら頬に感じた、ハワイのあの爽やかな潮風が吹き渡ってくるのです。

暖房

■20201012(月曜日:晴れ)

北海道の稲です。ユメピリカでしょうか?背丈が低いのが特徴です。

■今朝は走りました。いつものように5時に目覚ましを合わせて起きだし、準備運動の後、走り出しました。いつものコースを少し長めに走り、今朝は7.12 km を積み重ね、これで今月は5回のランで36.15 km となり、残り19日で月100 km 走までは53.85 km となりました。

■昨夜は寝る時に、ひと工夫しました。夏の間、空調をエコモードの28°に設定し一晩中かけっぱなしにしていました。おかげで寝苦しくて困ったということがほとんどありませんでした。

明け方の冷え込みが特に良くないようなのですが、気温の変動に体が付いていけずに、ここ数年不具合が生じてきました。暑いのだか寒いのだか分からずに往生してしまったり、軽い動悸が襲ってきて少し苦しくなったりするのです。

漢方医の上馬場先生に漢方薬を処方してもらい4ヶ月以上服用し続けています。昨日の夜は初めて暖房のエコモード23°に設定して一晩中空調をかけっぱなしにしました。そのおかげかどうか夜中に目が覚めたり、朝方動悸が起きることもありませんでした。つまりは熟睡できたということです。

一度だけですので結論を出すのは早すぎますが、 一定の気温にしておけば体の適応能力が落ちたとしても変調をきたすことがないようです。今夜も空調を試してみるつもりですが、ホテルなどでは21°の設定で、かけ続けているようですので、今夜は21℃で休んでみるつもりです。果たしてどうなりますか、楽しみでもあり、心配でもあります。

予定

■20201011(日曜日:晴れ)

北海道の大地です。三日間で900キロを走りました。

■今日は新沼津カントリークラブ A クラス大西杯でした。私は競技委員としてお手伝いをしました。台風一過、青空の下で気温も30°近くまで上昇し暑いほどでした。74名の方が参加され力を競いました。

私も出場選手が全てスタートした後で競技委員としてコースを視察させていただきました。 午前中は風も強く向かい風のこともあれば追い風のこともありました。良いショットと悪いショットが混在して安定しなくて本当に参りました。これでは自分自身が競技に選手として出場する、来週の B クラスの月例では、成績はとても望むべくもありません。

■さて今年は一度もマラソン大会に出場することはできませんでした。6月の第一日曜日に毎年開催されている千歳 JAL 国際マラソンも今年は4月25日に中止が決定され、てんやわんやでした。

来年の静岡マラソンは早々と中止が決定されましたが千歳マラソンはまだ未定のようです。ホームページで確認しているのですが案内がありません。こちらから参加するには、航空機や宿の手配をしなければなりませんので、早期に決定していただかないと困ります。

今年は募集とともに出場の予約もし、その他の手配もしてあったのですが中止の決定とともに、すべてをキャンセルすることになりました。

全国から、さらに海外からも出場選手が千歳に集まりますので、一万人以上の出場者が毎年登録されています。街にとっても、まさに年に一度のお祭りです。

来年の東京マラソンは10月に延期されましたし果たして千歳マラソンはどうなるか心配です。開催されるようであれば是非参加しようと思っています。

今年は結局一度も大会に出ていませんので、ハーフマラソンとはいえ、大会に出場し完走できるかどうか、とても不安です。 LSD をしっかりしないと完走など望むべくもありません。 

無限増殖

■20201010(土曜日:雨)

北海道の大地です。一直線に走り抜けました。

■今朝も休みました。台風14号が東海地方に近づいています。以前の予報よりも大きく東側に進路を変えたため日本を縦断することはなさそうです。

2週間前にも、やはり台風が同様のコースを辿りました。あの時はちょうど長泉にある米山梅吉記念館でロータリークラブの例会が行われる日でした。私は台風の中を運転していくのが恐ろしかったので欠席したのですが、台風は大きく進路を変えて幸いにも、ほとんど沼津には被害を及ぼしませんでした。

今回の台風は今日最も接近するようですので一日注意が必要です。

■さて今朝の東京新聞読書欄には経済アナリストの森永卓郎さんが、「人新世の資本論 斎藤幸平 著」について書かれています。

経済学には全く疎い私ですので、この本を読んでも理解できる部分はほとんどないと思うのですが、森永さんが指摘されている、いくつかの点について共感できる部分があります。

簡単に言えば、これまで人類の発展を支えてきた資本主義という仕組みが、果たしてこの先人類を幸福にできるのだろうか。あるいは地球環境を守ることはできるのか、という素朴な疑問です。

森永さんはこう書かれています。

『資本主義は価値を増殖させ続ける営みだ。だから投機をしても、消費を刺激して不必要なものを買わせても構わない。その結果、生産性が劇的に上がっているにも関わらず現代人は過労死するほど働いているし、無駄な生産は環境を破壊する。その中で著者の最も重要な指摘は、労働の自律性を取り戻せということだ。

ーーーだから、生産手段を社会的所有に変え、意思決定を民主的に行う。それは効率を落とし生産を停滞させるが、それこそが地球環境を守ることにつながると主張する。再び新自由主義に傾く日本社会に著者の叫びがぜひ届いてほしい。』

資本主義は価値を増殖させ続ける営み、無限に増殖させなければならない営み、とも言い換えられます。無限に増殖させるということは、社会の破壊や地球環境の破壊に結びつく可能性があります。社会も地球環境も有限だからです。

資本主義社会しか知らない人にとっては荒唐無稽に聞こえるかもしれませんが、コロナ禍の現在、 コロナ後の社会を考える上で、避けては通れない問題のように私には思えるのです。 

ノーベル文学賞

■20201009(金曜日:雨)

北海道の大地です。

■今朝もゆっくり休みました。天気予報では昨日からの雨が週末まで続くようです。台風14号の影響で前線が刺激され、ここ沼津でも雨が降り続いています。

一度延期したロータリークラブのテーブル会が、沼津駅近くのお店で昨日は開催されました。 7人の仲間が集まり植松会長も来られてロータリー談義に花を咲かせました。植松会長の銀行勤務時代の様々なお話を聞かせてもらい、まさにロータリーは人生の大学院だなという思いを確認しました。

■さて昨日はノーベル文学賞が発表され、米国の女性詩人ルイーズ・グリュックさんが受賞されました。受賞理由として、こう述べられています。

個の存在を普遍的な存在に作り上げる厳粛な美しさを伴った例を見ない詩的な声

夜のニュース番組では、今年も受賞を逃した村上春樹さんのファンの落胆ぶりが報道されていました。毎年の恒例行事のようになっています。いわゆるハルキストの皆さんです。

私も村上春樹さんの本を一時読み漁りました。村上さんの作品の本当の素晴らしさというものを私が理解しているとはとても思えないのですが、難解な言葉を用いることなく綴られる村上さんの作品の奥深さを、これからも再読することで自分の理解も深まっていくはずです。

読み終えた作品の中で一番身近に感じられたのは、実は「走ることについて語るときに僕の語ること」という長距離走を長く続けている村上さんの思いや経験を率直に語られた本です。同じランナーとしてとても興味深く読むことができました。

長編小説を書き上げることはマラソンを完走することに似ている、といった趣旨の村上さんの発言は私のようなものにもわかるような気がします。また何十年にもわたって長編小説を書き続ける村上さんの息の長さというものの土台に、走り続けることがあることも本を読んでよくわかりました。

ランニングに興味のある方は、この本を読まれると村上春樹さんが少し身近に感じられるのではないでしょうか。 

ムヒカ

■20201008(木曜日:雨)

かみふらの八景・十勝岳温泉郷です。

■台風14号の影響で昨日から雨が降り続いています。天気予報では、これから週末に向かって台風による豪雨が心配されています。

天気予報を見るたびに日本は本当に災害列島だなぁ、とつくづく思います。台風が来なくとも大雨で川が氾濫したり山が崩れたり、そうかと思えば忘れた頃に地震が起こり、挙句の果てには津波すらやってきます。

Ayaちゃんの住むオーストラリアでは、これほど自然災害について心配しなければならないことがあるのでしょうか。私たちがオーストラリアについて知ることができるのは、乾燥のために山火事が起きて大都市に迫って大変だという程度です。地震の話も台風の話も聞こえてきません。それだけ自然が安定していると言えそうです。

日本に住んでいると四季折々の美しい自然を味わうことができると同時に、四季折々の自然災害を心配しなければなりません。この国に生まれた幸せと不幸は避けることができません。

■今朝の 東京新聞には「ウルグアイ元大統領の清貧さに惚れた」と題して書かれています。映画「ムヒカー」田部井監督です。最初に、こうあります。

ドキュメンタリー映画「ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領から日本人へ」東京・シネスイッチ銀座ほかで公開中、全国順次公開)は、フジテレビの田部井一真監督( 37 )が手掛けた。清貧を尊ぶウルグアイのホセムヒカ元大統領(85)に心酔し、その人となりを見つめ、日本人の生き方を問いかける作品に仕上げた。

田部井監督は最後に、こう言われています。

5年ほど前、ムヒカが呟いた一言、

「人と人が直接会って話す時間こそ、生きているということなんだよ」

が心に残っている。

コロナ感染によって、人と人が直接会うことが大変困難になっています。そんな今だからこそムヒカ大統領の言葉を心に刻む必要があるのではないでしょうか。

マスコミ

■20201007(水曜日:晴れ)

道の駅「風W(ふわっと)とままえ」です。

■今朝は走りました。目覚ましの設定時刻より1時間前に目が覚めてしまいましたが、トイレに行った後、もう一度寝床に入り、ひと寝りしました。5時に起きだしてビニールゴミを所定の位置に運び準備運動の後走り始めました。

今日はいつものコースを6.14 km 走り、これで今月は4回のランで28.94 km を積み重ね、残り24日で月100 km 走まで71.06 km のところまで来ました。 本当にゆっくりしたペースで走り始め、次第に体も温まり筋肉も柔らかくなってきて、通算では何とかキロ7分を切ることができました。風もなく汗だくになることもなく、走るにはちょうど良い季節かもしれません。

■昨日はTakuが勤める法律事務所の高橋所長が、わざわざ電話を下さいました。夏の終わりに軽井沢でゴルフをご一緒していただいたお礼に沼津の干物をご自宅に届けたのです。ご自宅の改築が終わり ご家族で 無事に引越しも済まれたと聞きましたので、お祝いも兼ねて送りました。

お元気そうな声を聞いて安心しました。何しろ高橋先生は私とは一回り違います。ボクシングで若い頃鍛えただけあって本当に元気一杯で今でも活動しておられます。

■国際ジャーナリスト田中宇さんの 「国際ニュース解説」を読むと、トランプ大統領の再選は固いようです。日本のマスコミ報道を見ているとバイデン候補が当選しそうな勢いですが、前回の大統領選挙と同様に、多くの予想が外れることになるのでしょうか。

先日の NHK のニュースではアフリカ・リビアの状況について解説していました。あの報道を素直にとれば、国が混乱しているのは、トルコとロシアが利権をめぐって争っているためだ、と誤解しそうです。田中宇さんの解説では、実態はまるでその逆です。

カダフィ大佐が国を治め安定した国家としてアフリカでも有数の豊かな国であったリビアが、欧米諸国の陰謀によって政権が転覆され内乱状態となってしまいました。カダフィ大佐が溜め込んだ金塊は一体どこへ消えてしまったのか 。未だに謎のようです。

そうした混乱の極地にあるリビアを、なんとか安定させようと手を尽くしているのがプーチン大統領と言っても間違いではないでしょう。世界平和のためにはプーチン大統領は不可欠の存在なのです。

一内閣一仕事

■20201006(火曜日:晴れ)

道の駅「風W(ふわっと)とままえ」です。足湯に浸かりながら、日本海に浮かぶ天売島・焼尻島も一望できます。

■今朝はゆっくりと休みました。明日の朝は走る予定です。

昨日は今期初めての就学時健診でした。来年小学校に入学する子どもたちの検診です。地元の小学校では、ごく一部の地域を除いて子どもたちの数が減るばかりです。

長女が小学校に通っていた頃に比較すると、その小学校の生徒数は1/5から1/6にも減っています。二つの小学校の生徒が通う中学校がマンモス校となり、いわば分校を作ろうという声も出たのですが、今となっては小学校自体が生徒数減少のために存続の危機に立たされているほどです。あの頃の校内の賑わいは見る影もありません。

日本中のいたるところで同じような光景が見られているはずです。地域から子ども達の声が消えてしまいました。

自民党の野田聖子代議士があるインタビューに答えて、自分が総理大臣になったら取り組みたい課題として少子高齢化の問題をあげていました。ご自身も不妊症の治療で大変ご苦労されました。昔は「一内閣一仕事」と言われたものです。

安倍内閣が成立して以来、次から次にアドバルーンは上がりましたが、結局7年8ヶ月経って残ったのは、消費税率の引き上げと実質賃金の低下だったのです。

私は野田聖子総理のもとで、ぜひ少子高齢化問題を真剣に取り上げて欲しいと思っています。やっているふりだけの内閣は、もううんざりです。その間に多くの国民は不幸になりました。私利私欲の為でなく、国民の暮らしや幸福を心から慮る政治家に、まつりごとを託したいものです。 

Page 192 of 315

Powered by WordPress & Theme by Anders Norén