2023 年 09 月 02 日 TakuとMasato とNonと一緒に訪れた熱海初島です。

投稿者: aiaiganka Page 193 of 315

一内閣一仕事

■20201006(火曜日:晴れ)

道の駅「風W(ふわっと)とままえ」です。足湯に浸かりながら、日本海に浮かぶ天売島・焼尻島も一望できます。

■今朝はゆっくりと休みました。明日の朝は走る予定です。

昨日は今期初めての就学時健診でした。来年小学校に入学する子どもたちの検診です。地元の小学校では、ごく一部の地域を除いて子どもたちの数が減るばかりです。

長女が小学校に通っていた頃に比較すると、その小学校の生徒数は1/5から1/6にも減っています。二つの小学校の生徒が通う中学校がマンモス校となり、いわば分校を作ろうという声も出たのですが、今となっては小学校自体が生徒数減少のために存続の危機に立たされているほどです。あの頃の校内の賑わいは見る影もありません。

日本中のいたるところで同じような光景が見られているはずです。地域から子ども達の声が消えてしまいました。

自民党の野田聖子代議士があるインタビューに答えて、自分が総理大臣になったら取り組みたい課題として少子高齢化の問題をあげていました。ご自身も不妊症の治療で大変ご苦労されました。昔は「一内閣一仕事」と言われたものです。

安倍内閣が成立して以来、次から次にアドバルーンは上がりましたが、結局7年8ヶ月経って残ったのは、消費税率の引き上げと実質賃金の低下だったのです。

私は野田聖子総理のもとで、ぜひ少子高齢化問題を真剣に取り上げて欲しいと思っています。やっているふりだけの内閣は、もううんざりです。その間に多くの国民は不幸になりました。私利私欲の為でなく、国民の暮らしや幸福を心から慮る政治家に、まつりごとを託したいものです。 

例年の10月

■20201005(月曜日:曇)

道の駅「風W(ふわっと)とままえ」です。日本海に浮かぶ天売島・焼尻島も一望することができます。

■今朝は走りました。いつものコースを6.12 km 走り、これで今月は3回のランで22.79 km を積み重ね、残り26日で月100 km 走までは77.20 km となりました。

昨日は友人とゴルフを楽しみ、夕食はSunと二人で久しぶりに近所にあるカレー屋さんに行きました。ネパールの方が友人たちと共同で経営しているようです。とても美味しく、いつもナンと一緒に頼んでいます。 昨日は喉が渇いていたのかバーボンのメガチューハイ割りを頼みました。Sunもビールを頼んで二人で乾杯し、楽しい夕食を取ることができました。

■どうしてそうなったのかは分からないのですが、先週半ば過ぎから気温の変動に体が追いつけない状態が解消されています。つまりたいして冷え込んでいるわけでもないのに体の表面がピリピリするような感じとか、朝方冷え込みが強い時など軽い動悸に苦しんだりすることがなくなったのです。

服用している二つの漢方薬が効いているのかもしれないし、ふくらはぎに使用しているサポーターを踵(かかと)まで伸ばして着用しているのが効果的なのかもしれません。

八味地黄丸が効いていることは間違いないようです。夜起きることも減りましたし、排尿に困難を感じることもなくなりました。坐骨神経痛も今のところは再発していません。朝夕必ず 柴胡加竜骨牡蛎湯とともに服用しています。

■さて今週からは就学時健診が始まります。

カレンダーを見てみると、例年であればベトナム戦争における枯れ葉剤被害者支援の旅に出かける予定だったのですが、この新型コロナ感染の最中では、とても出かけるわけにはいきません。

ということで今年の10月は何年かぶりにベトナムに行くことはなくなりました。果たして来年出かけることができるかどうか。今のところは五分五分ではないでしょうか。

つまづき

■20201004(日曜日:曇)

留萌高校へ向かう交差点です。

■今日は大の仲良しゴル友長倉さんと、ご一緒しました。前田さんが参加してくれました。曇り空の一日でしたが晴天となり気温が上がるよりはずっと楽な一日でした。

期待してラウンドしたのですがパットがまるでダメでした。3パットばかりなのです。これではいくらショットが良くてもスコアもまとまるはずがありません。

最初のロングホールでアプローチをサンドウェッジで打つかピッチングウェッジにするか距離的に迷ったのですが、結果的にきれいに捉えられたものの、グリーンをオーバーしてしまい、強い傾斜の砲台グリーンであったことも災いしてトリプルボギーのスタートでした。つまづきの始まりでした。

シングルプレイヤーの長倉さんに、いくつか指導を受け最後は ナイスショットが続き次回への期待の持てる一日でした。

■今朝の新聞によればアメリカのトランプ大統領がコロナウイルスに感染したことが判明しました。多くの人達と合わなければならない立場上、感染しても決しておかしくないのですが、世界で最大そして最強の国であるアメリカの指導者が執務も取れないとなると、世界の状況が変わる可能性があります。

トランプ大統領はマスコミ受けが良くないのですが、現実に世界で起きていることを虚心坦懐に眺めれば、各地の紛争が話し合いの方向に向かっていることは間違いありません。地域の大国であるロシア、イランそして中国などを中心にして、 戦争ではなく話し合いで地域の安定をもたらそうとさせているのがトランプ大統領なのです。

万が一トランプ大統領が再選されないとなると、中東を中心に内戦が勃発しかねません。多くの犠牲者が生まれます。そうならないことを祈るばかりです。 

熟睡

■20201003(土曜日:晴れ)

北海道・岩見沢SAです。馬の名産地なのでしょうか。

■今朝は走りました。昨日は空調をかけずに眠りましたが、とても快適に眠ることができました。夜中に一度目が覚めてトイレに行きましたが、それ以外は久々ぶりにぐっすりと眠れたという熟睡感が得られた夜でした。

何が良かったのかはわかりません。一晩の気温の変化がちょうど私の体に、たまたま合っていたのかもしれませんし、あるいは私の体の調子がたまたま良かったのかもしれません。

寝る時も使用しているふくらはぎのサポーターを昨夜はかかとの部分まで伸ばして着用していました。それにより踵からアキレス腱の部分にかけて冷えることがなかったのが良かったのかもしれません。

結局のところ何が本当の原因なのかは、よく分かりません。とにかく、ぐっすり眠れたことは確かですので今朝はいつもに比較して楽に走ることができました。

今朝はいつものコースを6.12 km 走り、これで今月は2回のランで16.66 km を積み重ね、残り28日で月100キロ走まで83.33 km を残しています。今月は珍しく休日がありませんので旅行に出かけることもありません。少し長めの距離を、じっくり走ることも可能です。

先月途絶えてしまった月100 km 走を今月は何としても復活させるつもりです。 

Chromebook

■20201002(金曜日:晴れ)

北海道・岩見沢SAです。爽やかな秋空です。

■今朝は走らずに6時まで休みました。昨日の昼休みにロータリークラブの例会があったのですが、私よりずっと先輩の仲間の方から、ある話を聞きました。

年をとってから最近では、体温調節機能が低下して眠りが浅くなってしまうので、一晩中空調をかけっぱなしにしていると言うのです。今の時期ですと23°に合わせているとのことでした。

自分のことを言われているようで、いささかびっくりしました。と同時に多くの方が同じような悩みで辛い思いをしているのだということに気づきました。

ということで早速昨夜は空調をエコモード23°に合わせて休んでみました。ところが話は、そう簡単ではないのです。その人にとっての最適温度というものがあるようです。

私の場合はパジャマではなく T シャツで、いつも寝ています。 下半身はパジャマのズボンで昨夜は寝てみました。この組み合わせで試してみたのですが、結局のところ掛け布団を2度交換して3度目でなんとか休むことができました。

最初は薄めの羽毛布団にしたのですが、これは暑すぎて眠れません。特に下半身の体温が上がってしまい、掛け布団を一番薄いものに替えました。ところが今度は上半身が寒くて眠れなくなりました。そこで掛け布団をその中間の厚さのものに替えて、なんとか眠ることができました。

しばらくは試行錯誤の日々が続きそうです。年を取るというのは、本当に難儀なことです。

■今朝の地元の新聞には、「市議会文教産業委員会 小中学校に IT 機器を整備」と題して一面トップで記事が掲載されています。市内の小中学校に国庫補助を利用して、教職員指導用の670台を含む1万3,420台を購入することになったというのです。

特段珍しい内容ではないのですが、購入する機器が「Acer Chromebook Spin 511」というところに目が止まりました。このブログを書くために私が今使用しているのが、Acer Chromebook R 13 なのです。 最近の記事によると現状は下記のとおりです。

米グーグルが「Chromebookはここ3年、アメリカの教育市場でトップシェアを得ており、60%を超える市場シェアを持っている」(Google for Educationディレクター、ジョン・ヴァンヴァキティス氏)と語る通り、米国の教育向け市場でChromebookは、マイクロソフトのWindows OSベースの機器を上回る教育市場シェアを得ている。

特にクラウドベースの生産性向上ツール「G Suite for Education」の無償提供はインパクトが大きいと言える。マイクロソフトはOffice 365を廉価で提供すると説明したが、無償とは言っていないからだ。

「無償」にしてまで崩したいのは、日本で根強い「Office信仰」?

私自身は Microsoft Office を使っていませんので、いささか肩身の狭い思いをしています。多くの友人がデファクトスタンダードとしてマイクロソフトオフィスを利用しているからです。

多分パソコンを購入する際に最初から Microsoft Office が付属している製品を購入しているのでしょう。価格は高くなりますが、利用価値があるからです。

無料版の Google Suite つまりはワープロや表計算、プレゼンソフトなどをオンラインで無料で私は利用しています。私自身は特段不便を感じていません。

データは Google ドライブに保存してありますので、ネットが繋がる環境であれば、いつでも、どこでも同じ条件で作業ができます。 これは大変便利です。

今では Microsoft Office のオンライン版もあるようですので、最初から付属したパソコンを購入する必要もないようです。ただネットに繋がった、どのパソコンからも同じように使用できるかどうかは私には分かりません。

もうこうした分野で日本の会社が出る幕は全くないと言って間違いなさそうです。いわゆるソフトウェアの分野では、 日本の会社は影も形もないと言っても過言ではないのは、とても寂しいことです。

初日

■20201001(木曜日:曇)

岩見沢SAの様子です。馬のモニュメントがいくつもありました。

■今朝は走りました。今月は何としても目標の月100 km 走を達成するために、月の初日ですので頑張って走りました。いつものコースよりも長く10.53 km を走り、残り30日で89.46 km となりました。幸先の良い出だしです。

8月の疲れが出たこともありますし、連休は二人で北海道に旅行したこともあり、先月は残念ながら、まとめて走る機会がありませんでした。休日は全て潰れてしまいましたので、平日の朝だけで100 km を達成するのは難しい1ヶ月でした。1月以来続いていた連続100キロ走が途絶えました。また一から、やり直しです。

■昨夜は2度目が覚めてしまいましたが、1か月前と違い朝夕はすっかり涼しくなりましたので、普通ならば天高く馬肥ゆる秋と言えるのでしょうが、その気候の変化に体がついていけません。朝方気温が下がり冷え込んでくると、少し動悸がして熟睡できなくなってしまいます。

こうなったら空調を設定して、23°程度で一晩中室温を一定にした方が良いのかもしれません。今夜、試してみましょう。 

道半ば

■20200930(水曜日:晴れ) Midway

我が家の庭の柿の木です。葉が色づき始め実りの秋が近づいています。

■今日で2020年9月も終わりです。残すところ3ヶ月のみとなりました。今年は新型コロナウイルスに翻弄された一年になりそうです。年明けには東京オリンピックが開催されるということで、まさにバラ色の一年になるはずでしたが、蓋を開けてみるとまさに地獄のような一年になりました。

新聞一面の書き出しは、「地価回復 急ブレーキ」です。多くの観光客が訪れ消費が喚起され、1964年の再来になるはずでした。世の中本当に何が起こるかわかりません。政界ではありませんが、まさに一寸先は闇なのです。

■今朝の東京新聞「論壇時評」では、中島岳志東京工業大学教授が「安倍内閣の総括」について書かれています。副題は「アベノミクス 憲法改正」、「道半ば」の幻想が本質。

安倍内閣は7年8ヶ月にもわたる長期政権だったのですが、 その長期政権の秘訣に迫った分析です。安倍政権は「トリクルダウン」つまり富裕層がより豊かになることで、低所得の貧困層にも富が滴り落ちる、利益が再配分されるという経済理論を訴えていました。いくら時間が経っても結局のところ雫は落ちてくることなく、実質賃金はむしろ低下し、預貯金ゼロ世帯や非正規雇用の数は増え、格差は拡大しました。

憲法改正も折に触れ主張されてきましたが全く達成されませんでした。 中島先生によれば、まさにこれが安倍長期政権の秘訣であったと指摘しているのです。

安倍政権の本質は、「実現しないことによって支持を獲得する」というカラクリだと言うのです。それは選挙のたびに安倍首相が訴えた言葉が「道半ば」であったことに象徴されています。

多くの庶民は選挙のたびに期待してきたのです。「あの利益がもう少ししたら、自分の所にもやって来るかもしれない」「もう少し支持を続けていれば、自分も恩恵にあずかれるかもしれない」。そんな思いが安倍内閣に一票を投じる動機付けになったのではないか、と主張されているのです。

安倍首相がかつて漏らしたとされる本音は、「一番大切なのは、やっているという振りなのだ」だそうですが、これもまた安倍長期政権の実態を的確に表現しています。

もちろんこれは安倍総理が個人的に考え出したものではなくて、側近に知恵者がいたのでしょう。有権者あるいは一般庶民の心理というものを、とてもよく把握している戦術だと思います。

菅政権は安倍政権を継承すると訴えています。デジタル庁を創設し5年後にはデジタル社会を作り上げると約束しています。穿った見方をすれば、菅政権は結局のところ、何十年も前から唱えられている社会のデジタル化を達成することなく、道半ばのまま 5 年間の長期政権を目指しているのかもしれません。何しろ忠実な安倍政権の継承内閣ですから。またしても悪夢の 5 年間になりそうです。

Midway

Today is the end of September 2020. There are only 3 months left. This year is likely to be a year at the mercy of the new coronavirus. With the Tokyo Olympics being held, it was supposed to be a rosy year at the beginning of the year, but when the year began, it became a hellish year.

The first page of the newspaper this morning is “Land price recovery sudden braking”. It was supposed to be back in 1964, with many tourists visiting and stimulating consumption. I don’t know what really happens in the world. It’s not in politics, but it’s just one step ahead of darkness.

■ In this morning’s Tokyo Shimbun “Commentary”, Takeshi Nakajima, a professor at Tokyo Institute of Technology, wrote about “Summary of the Abe Cabinet”. The subtitles are “Abenomics Constitutional Amendment” and the illusion of “midway”.

The Abe Cabinet was a long-term government for 7 years and 8 months. This is an analysis that approaches the secret of the long-term administration. The Abe administration has advocated the economic theory of “trickle-down,” that is, the richer the rich, the dripping of wealth and the reallocation of profits to the low-income poor. No matter how much time passed, the drops did not fall after all, real wages rather declined, the number of households with zero deposits and savings and the number of non-regular employment increased, and the gap widened.

Constitutional amendments have been argued from time to time, but have never been achieved. According to Professor Nakajima, this was exactly the secret of the Abe long-term administration.

He says that the essence of the Abe administration is “getting support by not realizing it.” It is symbolized by the fact that the word that Prime Minister Abe appealed at each election was “midway.”

Many people have come to expect it at every election. “If that profit is a little more, it may come to me.” “If I continue to support it a little more, I may also benefit.” It is argued that such thoughts may have motivated the Abe Cabinet to cast a vote.

The true intention that Prime Minister Abe once leaked is that “the most important thing is to pretend that he is doing it,” but this also accurately expresses the reality of Abe’s long-term administration.

Of course, this was not something that Prime Minister Abe personally came up with, and he probably had a wise man on his side. I think it’s a tactic that has a very good grasp of the psychology of voters or the general public.

The Suga administration is claiming to succeed the Abe administration. The administration has created the Digital Agency and promises to create a digital society five years from now. From the point of view, the Suga administration is, after all, aiming for a five-year long-term administration in the middle of the road without achieving the digitization of society that has been advocated for decades. It may be. After all, it is a faithful succession cabinet of the Abe administration. It’s going to be another five years of nightmares.

敷居が高い

■20200929(火曜日:曇) a “high threshold” state

北海道の見渡す限りの牧草地でしょうか?

■今朝は走りました。6.07 km を積み重ね、これで今月は11回のランで75.63 kmとなり、残り1日で月100 km 走達成まで24.36 km を残しています。目標達成は絶望的です。でも無理をしても意味がありません。来月は達成できるように、計画を練る予定です。

今朝も5時に目覚ましを合わせて目が覚めたのですが、すぐに起きだす元気が出ませんでした。なんとか準備を済ませて走り始めたのは5時半近くでした。とにかくゆっくりで良いから少しずつ走り進めました。

今日は初めてフリースを着て外に出ました。 T シャツ一枚では寒いのではないかと心配したのです。走り始めてしばらくすると、やはり汗をかき始め、ちょうど折り返し地点のところでフリースを脱ぎました。真冬に走る時にはフリースは絶対に必要となります。

■さて先日の東京新聞「筆洗」欄に興味深い記事が書かれていました。「国語に関する世論調査」です。

「敷居が高い」について、本来の「相手に不義理をしてしまって家に行きにくい」ではなく「高級すぎて入りにくい」と受け止めていた人が約6割だというのです。

筆者はこう書かれています。

無理もないか。今の住宅構造上「敷居」がわからない若者もいるだろうし、義理を欠いたために出入りしにくくなるという「出来事」ももはや日常的ではない。

生活の変化とともに本来の意味が失われるケースや誤用は、いつの時代にもあるが出来れば知っていてほしいし、うまく伝えられなかった大人の責任もあるだろう、とも書かれています。そして最後にこう結んでいます。

新聞のコラムの年寄りが若者に教えて差し上げる。

映画の寅さんがあるでしょう。啖呵を切って家を飛び出した寅さんが帰ってくるのだが、家の前でモジモジしている。あれが「敷居が高い」状態。

え、寅さんをご存知ないって?

いつの時代にも異なる世代間での対話は難しいものです。

a “high threshold” state

■I ran this morning. I’ve piled up 6.07 km, which is 75.63 km in 11 runs this month, leaving 24.36 km to reach 100 km a month in the remaining day. Achieving the goal is hopeless. But there is no point in overdoing it. I plan to make a plan so that I can achieve it next month.

I woke up at 5 o’clock this morning, but I didn’t feel like getting up right away. It was around 5:30 when I managed to get ready and start running. Anyway, it’s okay to be slow, so I ran little by little.

I wore a fleece for the first time today and went out. I was worried that a single T-shirt would be cold. Shortly after I started running, I started sweating and took off my fleece just at the turning point. A fleece is a must when running in the middle of winter.

■ By the way, an interesting article was written in the “Hissen” section of the Tokyo Shimbun the other day. “Public opinion poll on national language”.

About 60% of the respondents thought that “the threshold is high” was “too high-class and difficult to enter” rather than the original “difficult to go home because of unreasonableness to the other party”.

The author wrote:

“Isn’t it unreasonable? Some young people may not understand the” threshold “due to the current housing structure, and the” events “that make it difficult to get in and out due to lack of in-law are no longer commonplace. “

It is also written that there are cases and misuses that lose their original meaning as their lives change, but I would like them to know if possible, and it is also the responsibility of adults who have not been able to convey it well. And finally, it is tied like this.

“The old man in the newspaper column teaches the young man.

There will be Tora-san from the movie. Tora-san, who ran out of the house after cutting off the sword, is returning, but he is moody in front of the house. That is a “high threshold” state.

Eh, don’t you know Tora-san? “

Dialogue between different generations is difficult at any given time.

初冠雪

■20200928(月曜日:晴れ)

今朝の富士山です。初冠雪でしょうか? 昨夜の雨で真っ白になりました。

■昨夜は19時過ぎから雨が降り始めました。18時頃、韮山から帰ってきて、その足で二人で日帰り温泉に行きました。その時は雨は降っていませんでした。黒い雲が見え始めたので、念の為に傘を持っていきましたが大正解でした。

施設を出てみると、結構雨脚が強いのに驚きましたが、傘がありましたので助かりました。そして今朝起きてみると、富士山の頭が真っ白なのです。初冠雪でした。「富士山が初冠雪 昨年より24日早く 甲府地方気象台」と報じられています。さっそく三階に上がって写真を撮りました。やはり富士山には雪が似合います。

■さて今月100キロ走を達成するためには、あと30キロを積み重ねる必要があります。今朝は起き出すことができませんでした。疲れたのでしょう。明日は何としても起き出して走る必要がありますが、達成はかなり困難になってきました。

韮山

■20200927(日曜日:曇のち晴れ)

北海道のお米です。背丈が低く倒れにくく改良されています。

■昨日は仕事を終えて午後から仲間と一緒に長岡へ向かいました。大村さんが迎えに来てくれて途中で久松さんも拾い目的地まで行きました。

長岡の宿では三人で一杯飲みながら楽しく歓談した後、歩いて2分ほどのところにあるお寿司屋さんで夕食をとりました。明日は植松さんも加わって4人で韮山カントリークラブでゴルフをする予定です。天候がいささか心配ですが大村さんは晴れ男ですので多分大丈夫でしょう。

こうして四人で出かけてゴルフをするのは本当に久しぶりです。大村さんの会社の保養施設が稲取にあった頃、何度もお邪魔してゴルフを共にしましたが、 遠くて利用しにくいということで長岡の施設に変更されました。ぜひ利用してほしいという大村さんのご好意で、大の仲良し4人組が集まるのです。

テレビを見ることもなく前夜祭では大村さんの様々な人生経験を、みんなで楽しく聞くことができました。明日の好天を期待して前夜祭を終えました。

寿司屋での前夜祭の様子です。楽しいひと時でした。

■今朝は6時半に起きて3人で軽く朝風呂を浴びゴルフ場に向かいました。ゴルフ場で朝食としてモーニングを取った後、少し練習しスタートしました。

とにかく大混雑でした。駐車場も満杯に近く、あとから駆けつけてくれた植松さんも車を停めるのに一苦労だったようです。

今日は三つあるコースの中、中(なか)コースそして西コースを回る予定です。前半は曇り空で今にもパラパラ一雨来そうな感じでしたが、なんとか持ちこたえてくれました。後半では青空が広がり、とても気持ちの良い時間を過ごすことができました。あるホールでは伊豆半島の先端までが綺麗に見えました。

韮山カントリークラブでプレーするのは10年ぶりになりますでしょうか、距離はあまりないもののフェアウェイが狭く、ショットが曲がり始めるとスコアをまとめるのはとても難しくなります。幸い今日は距離は出ないものの、あまりぶれることがありませんでしたので、前半45後半43合計88回と私としては上出来なプレイをすることができました。

ミドルホールでバーディーを取ることもでき、3パットが一度もなかったことが良いスコアの一番の原因でした。アドレスを少し工夫したのが良かったようです。次回が楽しみです。四人で会話を楽しみながらプレーをするのは本当にリラックスできる時間でした。

大村さんを中心に、大の仲良し4人組です。

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