2023 年 09 月 02 日 TakuとMasato とNonと一緒に訪れた熱海初島です。

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MIRAフィットネスクラブに出掛けた日。

疲労回復

■20240416(火曜日:曇り)

沼津市大瀬神社です。

■昨日は理事・分科委員会ということで、2日続けてのラウンドでした。さすがに疲れましたが、こうした筋肉疲労の時こそ筋トレが有効だ、ということを最近発見し驚いています。

疲れたのだから、ゆっくり休んでいるのが良いはずだ、という先入観がずっとあったのですが、負荷を軽くした筋トレを行うと、むしろ筋肉痛も軽くなり、睡眠にも好影響があるようです。

これは正直驚きでしたが、ずいぶんと助かっています。筋トレが単なる筋肉増強だけにとどまらない効果を、身体にもたらしてくれることを発見しました。

「筋肉が最強のソリューションである」とは、どうやら正鵠を射ているようです。

■桜並木も、すっかり葉桜になってしまいました。あっという間でした。13日の土曜日には、川辺りの桜並木と菜の花が、美しいコントラストを形成していましたが、今は跡形もありません。

間もなくGWも始まります。四季は巡り、また一つ歳を重ねます。

廃線

■20240412(金曜日:曇)

引き潮で、わずかに残された砂浜を歩いて、牛臥から我入道海水浴場へ。

■今朝は5時30前に目が覚めました。気持ちの良い目覚めでしたので、起き出して朝の散歩に出かけました。ほんの30分ほどです。曇り空でしたが、冷ややかな朝の空気に触れて歩いていると、身も心も引き締まる思いです。

20年前からは、朝のウォーキングを始めました。毎日1万歩を目標に歩き続けました。そして10年前からは、ジョッギングに切り替えました。それ以前から、時々走ってはいたのですが、定期的に継続して走り始めました。

朝ウォーキングをしていると、20年前に逆戻りしたようです。また一から出直しです。

■さて、以下の記事には寂しい思いで一杯です。

★【動画】「北の国から」「鉄道員」の聖地と舞台
根室線富良野~新得間117年の歴史に幕

記事の中には、「布部駅の駅舎前に掲げられている倉本聰氏の直筆による「北の国 此処に始る」の木製碑」の写真もあり、北の国ファンにとっては、懐かしさで一杯です。

 JR根室線富良野~新得間(81・7㎞)が、2024年3月31日で、開通から117年の歴史に幕を閉じた。

沿線や駅には、最終日の列車を見送ろうと、多くの鉄道ファンや地域の人たちが集まった。

富良野駅ではお別れセレモニ―が行われ、北猛俊市長は「根室線がたくさん残してくれた記憶を大切にしながら、市民とともにまちづくりに努めたい」と話し、満員の列車を見送った。

■鈴木直道北海道知事は、夕張市長だった頃から、JR線を次々と廃線してきました。まさに「廃線王」です。人口減少、利用客減少、売上減少、赤字の増大、そして維持管理が困難となり、廃線となっていきます。

リニア新幹線の工事に異議を唱えた川勝知事が、現在、袋叩きの状態です。普通の常識を持って考えれば、リニア新幹線が黒字になることは考えられません。

私は閉塞恐怖症気味なので、地震が起きて不通となり、長い長いトンネルの中で閉じ込められることを想像しただけで、決してリニア新幹線には乗りたくなくなります。

トンネルばかりでは、面白おかしくも、なんともありません。一度乗っても、2度は絶対乗らないでしょう。大抵の人は、そうすると予想されます。となると、リニアは大赤字。切り抜けるには、みんなが利用する東海道新幹線の料金を2倍に値上げして、さらに全席を指定席にするしか無くなります。

 リニア中央新幹線は、赤石山脈(南アルプス)中南部を通過します。この地域には、中央構造線と糸魚川-静岡構造線という大規模断層が南北方向に走っており、JR東海が建設を進めている25kmの山岳トンネルは、この2つの断層が交錯する地域を通ります。

巨大地震が起きれば、無数のトンネルは復興不能でしょう。となると、残された道は、鈴木直道知事に総理大臣になってもらい、リニア新幹線を廃線にしてもらうしかなさそうです。

なんとも愚かな選択を、よくも繰り返してきたものです。日本が衰退するのも、無理はありません。

10年後

■20240411(木曜日:晴れ)

4月8日の沼津御用邸公園前の桜です。

■今朝は6時に目覚ましが鳴って目が覚めたのですが、起き出すのが大変でした。深い睡眠から叩き起こされたに違いない、と勝手に思い込んでいました。ところが、睡眠アプリの解析では、1時間11分続いた浅い睡眠の真っ最中に起こされています。

朝食の準備を始めると、起き出してきたSunが、「今朝はだるくてたまらない」と、同様に嘆いています。今朝も快晴ですから、気圧の問題ではなさそうです。

なにはともあれ、快晴ですから青空を見ていると、気分は爽やかなのですが、身体はそうなってくれていません。

■昨夜も筋トレに行き、レッグエクステンションで太ももを鍛えました。以前には、どうにも上がらなかった負荷が、20回 x 2 回の自分なりのルーティーンを、何とかこなせるまでになって、嬉しい驚きでした。

マラソンを走った翌日の太ももの筋肉痛を、このトレーニングで何とか克服できるのか。今はそれを信じて、鍛錬を積み重ねる予定です。

肩周りの筋力も、確実に増加しているようで、最初に始めた昨年の5月に比較すると、別人のように感じます。最初はピクリともしなかったトレーニング機器が、自分の力で繰り返し動かせることができると、心の底から驚きと喜びを感じます。

周囲でトレーニングを続けている筋肉パーソン(女性は、あまりいませんが)を見ていると、まだまだ自分は枯れ枝に過ぎませんが、確実に進化していることは、自分自身が一番良く分かっています。

振り返ってみると、60代はランニングの10年でした。これからの10年は、筋トレの10年にするべく、フィットネスクラブに通い続ける予定です。10年経った時の、自分の肉体がどんな形になっているのか。今から10年後が楽しみです。

Huawey Inside

■20240910(水曜日:晴れ)

牛臥山公園から我入道海水浴場へ。引き潮の時だけ通行可能です。

■今朝は青空です。久しぶりに、爽やかに晴れ渡っています。Huaweyの体組計が昨日届きました。スマートウォッチとアプリを共用できるので、情報を一貫して管理できるのは助かります。

中国のスマホメーカーであるシャオミが、電気自動車BEVを発売し大人気となっているようです。3年ほどの期間で発表から、発売までこぎ着けました。

シャオミは、スマートデバイス向けの独自OS「Xiaomi HyperOS」を開発しています。Xiaomi HyperOSはAndroidベースのOSで、Google PlayストアやYouTubeなどのGoogleサービスが利用できます。

と、生成AIが教えてくれますが、スマホもBEVも、同じ基本ソフトで操作することができるのは、大きな利点です。詳細は分かりませんが、Huaweyも同様の戦略を展開しています。

かつては、「 Intel Inside 」のロゴが品質保証の証として、黄門様の印籠のように、パソコンに貼り付けてありました。CPUとしてインテル社製の製品が使われているから、安心して使ってください、というわけです。

そして中国では、BEVを動かす基本ソフトとして、「Huawey Inside 」を現在展開中です。Huaweyは中国では、日本でのソニーのような存在、ブランド価値を持っているという指摘もあります。

Huaweyのショールームに展示されているBEVには、Huaweyのスマホを持った若者が、大勢押しかけているとの報道もあります。BEVがスマホのような存在になっているとは、よく言われるところですが、日本にいると想像することは難しそうです。

移動手段としての自動車、という視点からしかものを考えられない私などは、この枠を超えることが、とても困難です。たぶん多くの日本人も同様ではないでしょうか。

■月曜日は訳あって、沼津御用邸公園から家まで歩いて帰る事になりましたが、前日マラソン大会で走った身体には、2時間以上のウォーキングは、さすがに無理でした。

途中で、沼津駅行きのバスに乗り、電車で帰宅しました。バスには高齢者が6名ほど乗車していましたが、疲労の残る当日の私の体力は、10年後の私の平常の体力と同じだろうな、と考えされられました。公共交通手段の有り難さを、痛感しました。

何か移動手段がないと、外出するのはとても難しそうです。自動運転のBEVが、定期的にある程度の頻度で、街を巡回してくれていないと、高齢者の外出は困難そうです。

筋肉痛改善

■20240409(火曜日:雨)

地元、沼川沿いの桜並木です。昨日は青空が顔を見せませんでした。

■今朝は雨です。午前中は大荒れの予想です。昨夜は暖房を入れずに休みましたが、早朝の動悸も幸い、ほとんど起きませんでした。睡眠アプリによれば、夜中は1度しか目覚めておらず、自分としても熟睡感は、まぁまぁでした。ただ、なぜか就寝時間が、0:05 分となっているのは不思議です。昨夜は、22時には床に入りましたから、何かの測定ミスでしょうか。

一昨日マラソンを走った後ですので、昨日は終日筋肉痛に往生しました。それでも、夜思い切ってフィットネスクラブに出掛け、太ももを中心に、いつもより軽めの負荷で、筋トレをしました。

前回の小田原マラソンの時もそうだったのですが、安静にしているほうが、疲れも筋肉痛も早期に消える気がするのですが、実は意外に逆だったりします。軽い負荷で動かしてあげたほうが、私の場合は回復が早いのです。

実のところ、フィットネスクラブに出かける時と、帰ってきた時の階段昇降時の筋肉痛が、明らかに違うほどなのです。嘘のような本当の話です。次回も試してみるつもりです。

■さて、いつもの知恵袋「田中宇の国際ニュース解説」です。

★イスラエル窮地の裏側
2024年4月7日   田中 宇

大手マスコミでは解説委員が、もっともらしく解説に努めていますが、当たり障りのない内容しか語られません。

田中さんの解説によれば、今後大転換が起きる予感です。岸田首相は、国賓待遇の訪米で政権浮揚を狙っていますが、果たしてどんな成果が得られるのか。

5年後の世界は、今とは大きく様変わりをしている可能性が大きそうです。

満ち引き

■20240408(月曜日:曇)

三津から見た今朝の富士山です。

■昨日は、走り終わったご褒美に、温泉に浸かりました。のんびりドライブでも、と思っていたのですが仕事が入ってしまい、Sunは学校へ行かなければならなくなり、私は沼津御用邸公園で下ろしてもらって、そこから歩いて帰ることにしました。

ただし、調べてみると、自宅までは10キロ以上の距離があり、歩くと2時間30分近くかかりそうです。昨日の今日ですから、無理をせずに疲れたら駅に向かい電車で帰ってこようと、歩き始めました。

途中、我入道海水浴場を通り、沼津港を目指しましたが、さすがに疲れました。途中で、ちょうど沼津駅行きのバスに乗ることができ、結局電車で帰宅しました。

我入道海水浴場へは、潮の満ちた時ですと、通り抜けができない海岸でした。初めて知りました。幸い潮が引いている時間帯でしたので、通り抜けることができ、景色を堪能することができました。幸運でした。

落ち込んだら筋トレしろ

■20240404(木曜日:曇り時々雨)GT-4 使用開始

埼玉県立浦和高等学校の同窓会館です。

■今朝は雨です。一昨日の夜は、気温も上がってきたので、もう寝る際に寝室の空調は入れなくとも熟睡できるだろうと、高をくくって失敗しました。

朝方気温が下がって、最後の最後で熟睡できませんでした。昨夜は、その失敗に学んで空調を入れました。暖房の最低設定温度16度です。そのおかげか、昨夜は一昨日よりは熟睡できました。

ただし、スマートウォッチの睡眠診断アプリでは、深い睡眠が非常に断片的で良くなかった、との診断です。熟睡できるようにと、昨夜もフィットネスクラブに行って筋トレしました。

■Nonちゃん推奨の本「筋トレが最強のソリューションである」を読み終えたからです。生活習慣病、メタボリック・シンドロームなどに限らず、精神的な諸問題に対する解決法、つまりソリューションとして、筋トレは最強である、という内容です。

私は大いに共感しました。メタボから脱したい、と誰もが願うのですが、では具体的に何から始めたら良いのか、と問われると、答えるのは容易ではありません。

どうしたら良いのだろうと、多くの人が途方に暮れるはずです。食事、睡眠、運動と課題は山のようにあるにも関わらず、では何から始めたらよいのか、まさに途方に暮れるのです。

まずは筋トレを始めるのだ、と著者は熱く語るのです。始めることで、自分が変わっていくことが実感できる、それとともに重要なのは、自分に自信が持てるようになる、という点です。

筋トレを始めた時には、上げることのできなかったバーベルを、上げることができるようになった。筋肉の増加を実感できる。体型の変化を、目のあたりにできる。などなど、自分の努力、鍛錬が身になっていく過程を、実感していくことで、自分自身に誇りが持てる、他者に対する引け目のようなものが霧散する、という指摘は、とても重要だと思うのです。

つまり自分自身を好きになることができる、という点は、何より重要です。人間にとって何より辛いのは、自分自身を好きになれないことだ、という指摘は本当です。身体面だけでなく、精神面でも筋トレは私達に大きな贈り物を与えてくれるのです。

昨年のゴールデンウィークから、フィットネスクラブに入って、私は筋トレを始めましたので、もうすぐ1年になります。鏡の前に立って、我が身の肉体を眺めてみると、肩周りに筋肉が付いてきたように見えます。

「私には、鶏ガラのようにしか見えない」とは、Sunの感想ですが、私の実感は、明らかに違います。確実に成果は現れています。体組計による計測では、残念ながら筋肉量の増量など、数字で現れていないのが惜しいのですが、いずれ変化が起きると信じています。

ランニングにしても、温野菜にしても、筋トレにしても、効果を信じて何事かを継続できるのは、精神的にとても安定をもたらしてくれます。前向きに生きることができます。明日を信じることができるというと、かなりオーバーですが、そう私は信じています。

著者も書いている通り、落ち込んだら筋トレしろ、とは正鵠を射る名言なのです。

欧州の没落

■20240403(水曜日:雨)Fpad5 使用開始

3月31日に訪れた母校の桜です。暑いほどの一日になりましたが、
まだ一分咲き程度でした。

■今週に入って暖かな日が続き、桜の開花も加速されました。上の写真の母校の桜も、満開に向かってまっしぐらに違いありません。でも、上野公園の今年の開花予想では、咲き始めが4月2日とネットには記載されています。昨年の見頃は3月の最終週でしたから、ちょうど1週間遅いようです。

■さて、いつもの知恵袋「田中宇の国際ニュース解説」です。モスクワでのテロの背景は、どうなっているのだろうと思っていました。ウクライナの関与を示唆するプーチン大統領の発言を、デッチ上げと言わんばかりの解説が、テレビでは流れています。

テレビに登場して解説する大学教授も、同じような指摘をしています。同じような発言内容しか、いわばテレビの検閲を通らないので、そうなってしまうのでしょう。そして、多くの国民が洗脳されていくのです。

★ロシア強化のため米国がやらせたモスクワのテロ
2024年4月2日   田中 宇

この指摘が正しいとすれば、待っているのは西洋の没落です。このままいけば欧州は、いずれ今の東欧程度の存在になる、とも指摘されています。そうなると世界はどうなるのか。秩序を失って、世界中で戦火が巻き起こるのか。

たぶん逆でしょう。これまで火を付けて回っていたのが、欧米だったからです。地域ごとの大国が中心になって、話し合いで折り合いをつけて、世界は運営されていくに違いありません。

世界の人々にとって、その方がずっと幸せに暮らせる可能性が高いのです。一刻も早く、そうした世界がやって来てほしいものです。

新年度

■20240402(火曜日:曇)

昨日作成し、今朝食べた温野菜です。私の元気の源です。

■昨日作った温野菜は、久しぶりに味噌味にしました。昨年出掛けた九州で買い求めた麦味噌です。最初に食べた時には、思いの外、美味しかったことに喜びました。出汁は鶏ガラを使用しました。

昨年の2月6日から食べ始めた温野菜は、家にいる限りは毎朝食べています。ここ3年ほど体調が悪く、色々検査や治療もしてみましたが、結局私の体質に合った養生法が、この温野菜だったのです。

オートミールをたっぷり入れたバナナケーキ、ニンジン、カブ、大豆を入れた酢玉ねぎも、朝食の定番です。朝食だけは、私が作っています。最初は要領が分からず、Sunに教えてもらいながら試行錯誤でしたが、最近ではかかる時間も短縮され、手早く作り終えることができるようになりました。

習うより慣れろ、とは確かだな、と実感しています。

■さて昨日から新年度です。20年務めた医師会の役員から、私もようやく御役御免になりました。これからは、なにか問題が起こっても、私のところに連絡が来ることは無くなりそうです。

ロータリーの役員は1年制ですので、任期最後の6月30日が終わるまでは、気が抜けませんでした。会員に万が一のことがあった場合、会長が対処しなければなりません。20年前以上に最初の会長職を務めた際の、あの安堵感は忘れもしません。

古希を迎え、そうした役職も整理して、今年からは月曜日も仕事を休みにして、残された時間を最大限、自分と向き合って過ごそうと決心しました。と言って、特別なことをするわけでもありません。フィットネスクラブに行って筋トレに励み、毎月一回はマラソン大会に出場し、その間の自分自身の体の変化を、じっくりと観察したいのです。

老いぼれていくばかりの自分ですが、それでも70年間付き合ってきた自分の体ですから、最後まで見届けてやる責任があります。いわば中古車に乗っているわけですから、労って整備してやれば、どこまで安全走行できるのか試してみたいのです。

それが新年度からの目標です。

叙勲

■20240401(月曜日:晴れ)

埼玉県立浦和高等学校のシンボル、銀杏の木です。
校門前に屹立しています。

■今朝も6時には雨がぱらついていましたが、7時過ぎには青空が見えてきました。昨日は、一気に気温が上がって、春本番の陽気でした。

昨日は、朝7時47分の東海道線で熱海駅まで行き、そこからJR上野東京ラインで浦和駅に行き、そこで京浜東北・根岸線に乗り換えて、北浦和へ到着です。赤羽駅の次が、もう浦和駅には驚きました。川口駅には止まりません。

北浦和駅から母校まで、のんびり歩き、早めに着きましたので、学校の周囲をブラブラと歩きました。高校在学中は、そんな機会もありませんでした。

体育館ではバトミントン部やバレー部が練習をしていましたし、グラウンドではラグビー部がトレーニングを繰り返していました。ベンチの前で腕立て伏せをしていました。

12時から同窓会館2階で、21人が集まって、同窓会の近況などを、同窓会会長でもある同期の野辺博さんから報告を受けました。野辺さんは、昨年秋の叙勲で「瑞宝小綬章」を授与されました。2007~2010年、最高裁判所司法研修所民事弁護教官(上席)、2011~2015年度、慶應義塾大学法科大学院教授を歴任された功績が認められての栄誉です。

長年、社会に貢献されたことが認められたのです。お祝いの花束を送りました。

■同窓会の現状も教えてもらい、皆さんで楽しく歓談して分かれました。同窓会に出席された皆さんは、健康で、経済的にも余裕のある恵まれた人たちなのでしょう。

次回は、6月の同窓会総会で会いましょう、と言って分かれましたが、私は残念ながら休日当番日でした。

また会える日を楽しみに、校舎を後にしました。


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