2023 年 09 月 02 日 TakuとMasato とNonと一緒に訪れた熱海初島です。

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MIRAフィットネスクラブに出掛けた日。

人工傾聴ボランティア

■20230922(金曜日:曇のち雨)

2021年9月に出掛けた松本城です。その美しさは折り紙付きです。

■昨夜から、熟睡できずに参りました。持病の肩凝りです。久々ぶりです。昨日は午後から時間がありましたので、フィットネスクラブで1時間半掛けて、ゆっくりと筋トレをしました。9種類の器具を使用して、それぞれ異なる部位を鍛錬しました。

筋力が付いてきたことが、実感できるようになってくると、筋トレにも弾みが付いてきます。シャワーを浴びて帰宅し、16時15分に家を出て、Sunと二人で日帰り温泉に出掛けました。

今日のお目当ては、お風呂上がりに一杯やりながら静岡県出身の二人の力士の取り組みを、テレビ観戦することでした。何台もある大きなテレビ画面には、当初大相撲が放映されていなかったので、Sunがスタッフに頼んでNHKに合わせてもらったようです。

翠富士と熱海富士は、二人とも地元の高校相撲部出身ということで、沼津では大フィーバーです。翠富士は勝ったものの、熱海富士は破れて、優勝の行方は混沌としています。

千秋楽まで目が離せない展開になってくれることを祈っています。

■さて以下の記事は、大変興味深いものです。米国Amazon社が、人工知能AIを活用した製品を披露しました。

★AlexaにジェネレーティブAIがやってくる
「まるで人間と会話しているような感覚に」──米
Amazonがデモを公開

どの程度の対話ができるのかは、まだ定かではありませんが、需要は大きと感じます。人間にとって対話をすることは、必須栄養素のようなものだからです。

傾聴ボランティアという活動があります。

傾聴ボランティアとは「相手の話を聴く」というボランティア活動です。話を丁寧に熱心に「聴く」ということで、相手の心が軽くなったり、気持ちの整理ができたりなど、ただ話して楽しかったというだけではない効果があります。

傾聴ボランティアは具体的にどのような活動をするのか、必要なスキルがあるのか、傾聴ボランティアの探し方・始め方、募集団体について解説していきます。

Alexaに、どの程度の力があるかは分かりませんが、人工傾聴ボランティアのような役割も、将来は期待できるかも知れません。

さすがはAmazonです。開発元が楽天でないところが、日本人としては大変残念です。楽天モバイルに食いつぶされそうになっている現状は、日本の代表的IT企業の発想力や技術開発力が、いかに貧弱であるかの証のように、私には見えてしまうのです。

優先順位

■20230921(木曜日:曇)

2021年に出掛けた長野県松本城で撮りました。

■今朝は体がだるくて起き出すのが難儀でした。疲れが溜まっているのかと思っていると、「気圧の変化のためでは?」というのが、Sunの見解です。そうかも知れません。

今日は久しぶりに、最高気温が30度を下回りそうです。昨日のニュースによれば、

きょう9月20日(水)も、関東は昼前から最高気温30℃以上の真夏日続出。東京都心はきょうで88回目の真夏日となり、年間真夏日の日数が過去最多記録を更新中。

午後は大気の状態が不安定。お帰り時間帯は、東京都心など平野部も含めて、急な雨や雷雨に注意。雨雲が予想以上に発達する場合は、警報級の大雨の恐れも。午後は天気急変に注意が必要です。

確かに、昨夜のニュースでは、突然の雷雨に右往左方する都民の様子が、報道されていました。帰宅のために駅に着いたは良いが、突然の激しい雨に、傘を買って帰るかタクシーで帰宅するか迷っている、と答えていました。

今日は終日、雨模様のようです。

■さて、以下のニュースは大事な問題を提起しています。

★元特捜部長、トヨタを賠償提訴
暴走死亡事故の原因は「車の
欠陥

被告が誤ってアクセルを踏み込んだために事故が起きた、と裁判では判定されました。先入観で決めつけずに、充分精査をしてもらいたいものです。

さらによく発生するのが、アクセルとブレーキを踏み間違えた、という事故です。こうした事故を防ぐための装置が、なぜ全車に搭載できないのか、とても不思議です。

暗くなると、自動的にヘッドライトが点灯することを知った時は、驚きました。さらに対向車が来ない時には、ヘッドライトが上向きに自動的に切り替わり、夜間運転時の視認性を高める機能が付いていることには、さらに驚きました。

さすが日本製の車は世界最高だ、と思ったのですが、よく考えると、そんな機能より、アクセルとブレーキを踏み間違えない機能を、まず標準装備すべきではないか、と感じたのです。

なにか、ピントがズレていやしないかと、違和感を感じます。優先順位が違うのではないか、という疑問です。中国製のEVに、アクセルとブレーキ踏み間違え防止機能が標準で装備されたら、一体どうなるのでしょうか。

9月20日に正式に発売された中国BYD社製のEV・ドルフィンには、子供置き去り防止機能が、標準で装備されているようです。乗用車に、この機能がどれほど必要かは、一考の余地ありですが、ヘッドライトの自動点灯よりは、ずっと価値がありそうです。

日本の電化製品が、てんこ盛りの機能によって敗退していったように、どこかピントがズレてしまって、日本製品が衰退しなければよいのですが。

オープンソース・インベスティゲーション

■20230920(水曜日:曇)

昨日の昼休みに作って、今朝食べた温野菜です。私の健康の源です。

■今朝は5時に起き出してフィットネスクラブで走りました。先週の金曜日以来ですので、5日ぶりとなります。今朝は31分32秒、4.85km走り、これで今月は4回のランで19.45kmを積み重ねました。目標の88キロまでは全く足りません。達成率22%です。今週は土曜日から連休となりますので、そこでなんとか積み重ねをしたいと思っています。

走ることよりも、筋トレが最近は第一選択枝になっていますので、致し方ありません。猛暑の中のゴルフの連チャンで、はっきり自覚したのは、筋トレを積み重ねることで、疲れにくい身体ができつつあるということでした。

たまたまかも知れません。続けていくしかありません。

■さて、以下の記事は興味深いものでした。

Google日本元社長が深掘りする
9.11米国同時多発テロ「
陰謀説」の信憑性

この中で、「オープンソース・インベスティゲーションの勧め」を説かれています。つまりは、誰もが手に入れることのできる、インターネット上の情報を自分なりに解析・解読して、世界で起こっていることを深く分析する、ということです。

私の知恵袋「田中宇の国際ニュース解説」が、その最たるものです。世界で発信されている殆どの情報は、英語で書かれているでしょうから、まずは語学力が必須です。でも、それだけでは、もちろん充分ではありません。

なにより、バラバラに見える情報の断片を、ジグソーパズルのように根気よく組み合わせて、一つの大きな鳥瞰図を作成する力が必要です。これは語学力だけでは、到底及びがつきません。

ましてや、マスコミが垂れ流している情報と、反対方向の分析結果となった場合は、公にするには大きな勇気が必要です。

田中宇さんが、いつも指摘するように、マスコミが歪曲に満ちている時、一般市民が事の本質に迫るのは、容易ではありません。多くの国民は、マスコミを鵜呑みにしています。もっともらしく見えるからです。

結果として、日本はアメリカの同盟国として、羽をむしり取られて裸同然にされて、衰退していくのです。もちろんその影では、巨万の富を築く人々が隠れているのです。

テスラ・セミ

■20230919(火曜日:晴れ)

8年前に初めて出掛けた、宗谷丘陵で出会った和牛です。一年中、風が吹き渡っています。

■今朝はフィットネスクラブで筋トレをしました。5時に目覚ましを鳴らし、着替えをして準備の後、家を出たのが5時15分。いつもよりも簡便版をこなして、シャワーを浴びてから帰ってきました。

朝食の準備をしましたが、温野菜が今日の分で無くなりましたので、昼休みに明日からの分を調理する必要があります。いまの私にとっては、温野菜と筋トレが、健康維持のための2本柱です。

つまりは、それを続けていると体調が良いのです。この暑さの中で、2日続けてゴルフをしても、以前ほど疲れを感じなくなりました。その差は明らかです。筋トレによって慰労回復が早まるのでしょう。

まだ、まる4ヶ月しか経っていません。とりあえずは1年続けてみて、自分の体の変化を確認することが、楽しみになっています。

■さて、以下のニュースをどう見るか。日本では、EVというと、まだまだキワモノ、安心して使用できない未完成品といったイメージが主流です。

ところが、イーロン・マスクが以前から言っているように、乗用車だけのEV化では、温室ガスや有害物質の排気量を減らすには充分でないのです。台数的には少ないものの、大型トラックのEV化は、こうした環境面からも、避けて通れない問題のようです。

【テスラの真実】航続距離800km越えの大型トレーラー
「テスラ セミ」 まさかの走行
データが判明しました

誰も本気で取り組んでこなかった、こうした野心的な課題に、果敢に挑戦する人間が出現するのが、アメリカの凄いところです。

果たして、この挑戦が成功するのかどうか。自動車大国・日本にとっても他人事ではないのです。

区切り

■20230915(金曜日:曇)

宮崎市日向大島の海岸です。いつまで見ていても、飽きることがありません。

■今朝は5時に起きてフィットネスクラブに行き、走りました。火曜日以来ですので、3日ぶりです。今朝は34分13秒、5.08kmを走り、これで今月は3回のランで14.60kmを積み重ねました。

朝の5時は、まだ真っ暗だということに、久しぶりに気付きました。

起きてから、すんなりと走り出すことが、最近はなかなか難しくなってきました。今朝は目覚めはとても良かったのですが、それからが、なかなか難儀です。

5時15分頃に準備も終わり、家を出てフィットネスクラブでスタートしたのが、5時半。時速5キロぐらいから始めて、少しずつペースを上げ、総距離 5 kmを走ったところで、クーリングモードに落としました。

走った後は、フィットネスクラブでシャワーを浴びて家に戻り、朝食の準備を始めました。こうしたやり方を、週に3回続けることができれば、1ヶ月で60キロは走れる計算になります。

夜は筋トレに専念して、朝と夜の使い分けで順調に回ってくれるように、これからも試してみたいと思っています。

■昨日は阪神タイガースが18年ぶりに優勝したそうで、大阪は大変な騒ぎだったようです。私がセットアップをしなければならない、最後の勉強会も昨夜無事に終わりました。

来年度からは新しい会長に席を譲って、お手伝いする側にまわる予定です。公職はなるべく勇退して、若い先生にお願いする予定になっています。これで肩の荷も下りますので、自分自身の鍛錬に専念する毎日にしていこうと思っています。

古希を迎え、日々変化する自分の身体を見つめる、静かな日々を送りたいと願っています。ランニングと筋トレを続けていくことで、どんな変化が自分の体に訪れるのか。それが、とても楽しみなのです。

時の流れ

■20230914(木曜日:晴れ)

今朝の散歩の時に撮りました。サギでしょうか。東の空を睥睨しています。

■今朝は散歩にでかけました。すんなり起き出すことができずに、グズグズしてしまい、時間的にも散歩が最適でした。爽やかな晴天のもと、のんびり歩くのも悪くありません。

20年前に歩き始めた頃は、1時間以上掛けて、ずっと遠くまで出かけていました。30分ほど歩くと地元の桃澤神社に到着です。登校途中の小学生と挨拶を交わすようになったのも、そんな頃でした。

彼は、もう立派な社会人になっているに違いありません。戯れに、二人でじゃんけんをして遊んだりもしました。もう遥か遠くの、夢のような時間でした。

Takuと一緒に、キャッチボールやサッカーをして遊んだのも、もう30年前のことです。これもまた、夢の中の出来事のように思い出されます。

散歩途中で通りかかった、お茶問屋さんのご主人が、自慢の蓮の鉢の手入れをしていました。最後に言葉をかわしたのは、いつでしたでしょうか。10年前になるかも知れません。

ご主人はサイクリングが趣味で、まるで自転車レースに出場するような出で立ちで、颯爽と走り出したのを覚えています。これから、愛鷹山に登るのだ、と言われていました。地面に座り込んで鉢の手入れをしていた今日の老人からは、想像もできません。別人かもしれません。

何もかにも、過ぎ去ってしまえば、本当に夢のような出来事ばかりです。

今夜は、私が責任者として開催を準備する、最後の勉強会です。来年からは、若い先生にバトンタッチです。無事に終わることを祈るばかりです。

大会中止

■20230912(火曜日:晴れ)

宮崎市日向大島の廃屋です。今では無人島になってしまいました。

■今朝は5時に起きて、フィットネスクラブで走りました。昨夜は夕食後に出かけて、筋トレをしましたので、いささか疲れも残って不安だったのですが、なんとか30分走り切ることができました。

今朝は31分36秒、4.48kmを走り、これで今月は2回ランで9.52kmを積み重ねました。月88キロの目標まで、たった10%しか達成されていません。

ランニングと筋トレのバランスを、どのように取れば良いのか、いまだに迷っています。スマホの健康アプリによれば、私の身体が今朝のランニングから完全回復するのは、9月16日土曜日、6時01分と表示されています。

そんなに掛かるのかと、当初は思っていたのですが、これが意外と的を得ているのです。疲れが抜けるのに、それだけ時間がかかる年齢なのです。残念ですが、それが現実です。

■さて以下の記事は、他人事ではありません。

マラソン大会でランナー死亡 400 人以上リタイア
盛岡市が途中で大会中止に<岩手県>

大会当日の気温は 29.5 度(午前 10 時時点)、湿度は 77 %(午前 9 時時点)、また熱中症予防の目安とされる「暑さ指数」は、10 日午前 10 時時点で付近の市内好摩が 29.5 と、激しい運動は中止の指針が示されている「厳重警戒」でした。

3 キロからハーフまでの 4 種目に 1,743 人が出場しましたが、熱中症の疑いでリタイアしたり、制限時間内に関門を通過できなかった人が 400 人以上にのぼり、大会は午前 11 時半ごろに中止されました。

当日の過酷な気象条件が分かります。8月末に行われた北海道マラソンでも、スタート時点での気温が、なんと30度だったという、ちょっと信じられない条件下でのレースとなっています。

盛岡でのレースは、最長ハーフでしたが、それでもこれだけの途中棄権が続出したのですから、気象条件がいかに苛酷か容易に想像できます。

私も何度もレースに参加していますが、さすがにこれほどの苛酷な条件で走ったことは記憶にありません。せいぜい、真夏の夜に10キロを走る、御台場でのナイトランに参加した程度です。

一番辛かったレースとして記憶にあるのは、味の素スタジアムで行われてレースで、あの時はハーフのコースをゴールすると大会役員の方が、わざわざバケツに入れた水を持ってきてくれて、私の頭から掛けてくれました。よほど私は辛そうに見えて、フラフラだったに違いありません。

10歳若かったから、そんな事もできたのです。懐かしい思い出です。無理をせずに季節を選んで、ハーフマラソンには、できる限り挑戦したいと思っています。

印G20サミット

■20230911(月曜日:晴れ)

JR阿蘇駅です。地震から完全復旧しました。

■昨日はスポーツの日でした。サッカーにラグビーにと、日本代表が大活躍でした。昔でしたら、なかなか勝利するのが難しかった相手に、見事な勝利でした。

まるで、これから日本は高度成長期に入りそうな勢いでした。現実は真逆であることが、とても不思議に感じられます。大谷選手を始め、海外で活躍する選手が続出しているわけですから、日本の勢いは止まらない、と思うのが普通です。

しかし、冷静に現実を見つめれば、日本が坂を転げ落ちていることは明白です。先進国の中で唯一、多くの国民が貧しくなり続けています。空気の漏れているバランスボールのように、次第に萎みつつあるのです。

そんな時に読む以下の記事には、深く考えさせられます。

多極化と米覇権低下を示した印G20サミット
2023年9月10日   田中 宇

日本のマスコミでは、決して報道されない世界の実態です。国民は、いつも蚊帳の外です。ぜひ多くの日本人に読んでもらいたい内容です。

11日ぶり

■20230909(土曜日:雨のち曇)

熱海と初島を結ぶ便です。25分弱でした。

■今朝は5時に目覚ましを合わせて起き出し、フィットネスクラブに行って走りました。前回走ったのは8月29日でしたので、11日ぶりとなります。

先週の土曜日には、仕事を終えてから急いで電車に乗り、熱海駅のバス停で待ち合わせて、MasatoとTakuとNonと5人で熱海の初島に出掛けたのです。もう1週間が経ちました。あの日は暑い一日でした。

今朝は本当に久しぶりに走りました。もう走ることができないのではないか、と思ったほどだったのですが、なんとか31分34秒、5.04kmを9月の最初として積み上げることができました。

最近は走ることよりも、筋トレの方がスムーズに取り組むことができるようになりましたので、ランニングは後回しになっています。かかる時間を考えれば、むしろ走る方が、今日のように家を出てから帰るまでに、1時間はかからないのですから、こちらを優先しても問題ないのですが、やはり筋肉を維持したいという思いが、今のところ強いのです。

調べてみると、2023年に入って最も長い距離を走ったのが2月で、70.36kmを積み上げました。結局1度も、月100キロを走ったことがありません。先月はなんと、たったの32.85kmしか走り込むことが出来ませんでした。おそらく最低記録ではないでしょうか。致し方ありません。できる範囲内で取り組むしかないのです。

今年も残るところ、あと4ヶ月。とにかく毎日を大切に生きるしかありません。

食料安全保障

■20230908(金曜日:雨)

初島のバンガロー前の様子です。暑い一日でした。

■今朝は雨です。台風13号が午後に上陸しそうです。愛知県か静岡県か、どちらかになりそうですが、ここ沼津では夜中から雨が降り続いています。

昨夜は冷房も殆どいらない状態になり、前日までとの違いに驚きました。Sunと二人で日帰り温泉に行きましたが、19時前の帰りがけには、もう雨が降り始めていました。

被害が出ないことを祈るしかありません。

■今朝のニュースでは、酪農家が牛乳の消費拡大を求めて、消費者向けに活動をしている様子を報道していました。

飼料や光熱費の上昇で、酪農家は本当に存亡の危機です。輸入に頼っている以上、農産物価格高騰の影響をモロに受けてしまいます。なぜ自国の農業を弱体化させる政策ばかり政府は取るのか、とても不思議です。

聡明な方ばかりが官庁を取り仕切っているわけですから、愚かにも間違った政策を選択しているとは、とても思えません。意図して、日本の農業を潰しにかかっていると考えるほうが正解です。

日本においては、警察も自衛隊にも手が出せない存在は一つしかありませんから、その筋からの命令なのでしょう。まさに植民地の状態です。

★れいわ新選組が鈴木宣弘・東京大学教授を講師に政策勉強会
「迫る!日本の食料・農業危機

自分たちの食を守ることは、子ども達を守る第一歩です。最優先事項ですが、なぜかミサイルの後回しになっています。本当に、おかしな国になっています。そして、多くの国民が見て見ぬふりをし続けているのです。

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