2023 年 09 月 02 日 TakuとMasato とNonと一緒に訪れた熱海初島です。

カテゴリー: LSD Page 6 of 12

歯科受診

■20240825(日曜日:曇)

7月5日、台湾高雄空港に到着。持ち込み禁止の警告です。

■昨日は午後から歯科医院に行って定期検診を受けました。3ヶ月に一度です。71歳になっても幸い入れ歯は一本もなく、自分の歯で美味しく食事をいただいています。高齢になると感覚器官が衰えます。目は霞んでくるし耳は遠くなるし、入れ歯になると食事が美味しくない、とはよく聞きます。

35年ほど前、まだ勤務医だった頃、同僚の歯科の先生に診察してもらいました。一生自分の歯で食事ができると、レントゲン写真を見ながら話してくれたことを覚えています。

子どもの頃から自慢できることなど無かったのですが、歯だけは丈夫で虫歯もなく、表彰状をもらった記憶があります。この年になると、へたなものをもらうより、親から丈夫な体をもらってあったのが一番ありがたいと、つくづく感謝します。

■昨日は16時から歯科受診でしたので、それまでにフィットネスクラブに行っておくべきか、受診を終えて帰ってきてから早めの食事をして、休息の後にフィットネスクラブに行くのか迷いました。

暑さもありましたし、疲れも残っていたので、16時前に筋トレだけ済ませて、歯科受診としました。歯磨きは上手にできていますが、歯間の掃除が足りません、と言われました。

寝る前に毎晩、糸ようじで歯間の清掃をした後、歯を磨き、最後にリステリンで4分間うがいをするのが決まりごとです。歳とともに歯間が広がり、汚れが溜まりやすくなります。注意して掃除しているつもりでも、うまくいっていないようです。

■さて、夕食時にビールを飲むか、フィットネスクラブに行ってから帰宅後に一杯やるか、これも悩みましたが、走るのは明日でいいやと日和りました。いつもは風呂上がりに、二人で350ml缶ビールを1本飲むのですが、それだと夜中のトイレに影響しているかも知れません。

昨日は18時に飲みましたので、そのためか夜中に起きる回数も、睡眠の質も悪くありませんでした。

昨夜は、寝る前の1時間半ほどを読書に当てました。「地中海のほとり」です。地中海を巡る紀行文ですが、諸勢力の攻防と、そこに生きた人々の哀感を、著者は綴っています。何度読んでも飽きることがありません。あっという間に時が過ぎ去りました。

■さて今日は、筋トレとランニングの両方を予定しています。日曜日ですから、急ぐ必要はありません。お弁当を持って、フィットネスクラブに出かけてもよいほどです。もちろん食事は禁止されていますが。

AustralianETA

■20240818(日曜日:雨)スクワット負荷21kg → 26kg

台湾高雄市の財神殿の内部です。

■11月にオーストラリアへ行かなければならず、昨日はビザの取得をしました。「オーストラリアへ入国するためにはETA(電子渡航許可)と呼ばれる観光ビザの取得が必要です。このビザを取得するとオーストラリアに最長で3ヶ月滞在することができます」とあり、スマホにアプリを入れて、手続きをします。

業者に依頼すれば大した手間でもないのですが、自分でやってみるとこれがなかなか大変です。まずは、「AustralianETA」アプリをインストールします。アプリストアから簡単に取得できます。

手間がかかったのは、パスポートの内容をスキャンする時です。表面が反射すると、うまくスキャンできずに、何度もトライすることになります。さらに、パスポート内のICチップを読み取る作業が続くのですが、スキャンができていないとICチップの読み取りまで進めません。

ICチップの読み取りもコツがあって、パスポートの上に直接乗せたスマホを少しずつ移動させて、ちょうどICチップに当たったところで、読み取りが行われますので、少し待つ必要があります。最初は、その事が分からずに手間がかかりました。

さらに顔写真を撮る段になって、これまたコツが要ります。背景を無地の壁にするとか、楕円形の中に顔をちょうど収まるように配置するとか、これも最初は時間がかかります。

英語で入力しなければならず、それだけでもスマホでは面倒です。こうしてなんとか2人分の取得を終えました。オーストラリアでの連絡先の入力画面もあり、記入できない場合は理由を書け、と請求してきますので、Ayaちゃんに住所や電話番号を教えてもらう必要がありました。

こうして自力で取得すると、一人20豪ドル( 1,969 円)で済みます。業者に依頼すると、プラス1万円がかかります。二人で2万円の節約でした。

説明の英語文も決して難解なわけではないのですが、高齢者では無理だと思ったほうが良さそうです。面倒なのです。

■調べてみると、日本に来るオーストラリア人はビザ無しでOKなのですが、オーストラリアに入国するすべての渡航者には、ビザの所持が義務づけられています。

日本と中国間でもビザは必要です。以前二人で万里の長城を見学したツアーでは、そんな手続きは無かったと思いましたから、観光業者が手続きをしてくれたのでしょう。

なんにしてもパスポートだけでは、自由に行き来できるわけではないようです。



藪入

■20240810(土曜日:晴れ)

台湾・墾丁凱撒大飯店(シーザーパークホテル墾丁)内の駐車場です。
テスラEVがスーパーチャージャーで充電中です。

■昨夜は静岡でも地震がありました。神奈川県が震源地でしたが、一瞬焦りました。宮崎県に続いての地震です。南海トラフの端と端のように見えますが、実際はどうなのでしょう。

ちょうど、お盆の帰省時期に当たり、移動に影響が出そうです。交通機関は軒並み速度を落とす運行をしているために、移動客への影響は大です。帰省を取りやめて宿泊先をキャンセルする人も出ています。

いかんせん、地震のおきた時期が悪すぎます。7月に夏休みを取得済みの我が家は、お盆期間中は巣ごもりの予定ですので、交通機関の混乱も気になりません。私はもっぱら、フィットネスクラブで時を過ごす予定です。

■やぶ入りの 夢や小豆の 煮えるうち                          

与謝蕪村

瀬戸際

■20240808(木曜日:曇)

高雄市漢神アリーナデパート、
美食名店街でしょうか?

■今日の写真は台湾高雄市のショッピングセンター食堂街ですが、日本のチェーン店もあります。東南アジアでは、日本の飲食チェーン店が数多く出店しているようですが、これまであまり気付きませんでした。少なくとも、ボランティア活動で出掛けていた数年前のベトナムでは、直ぐに目に付くことはありませんでした。

少子高齢化の日本では、いくら店舗数を増やしたところで、パイの奪い合いになるだけです。私の街でも、ドラッグストアの乱立ばかりが目につきます。コンビニは、すでに頭打ち。ある程度の駐車場スペースが取れる空き地に、採算が取れる店舗を新たに立ち上げる際には、もう選択肢は限られています。一番確実なのは診療所でしょうか。

あのサイゼリアですら、業績好調といっても、日本での決算は赤字だということです。東南アジアでの稼ぎが、頼みの綱になっています。経済的には、日本はショボクなるばかりです。円安になるはずです。国力そのものが衰えています。

今のままではジリ貧です。経済政策を変える必要があるのですが、なぜか政府は民を貧しくする政策ばかりを続けます。それでも、富裕層の割合が世界で二番目に多い国だと聞いて驚きました。この場合、今すぐ自由になる資産が1億円以上ある人を富裕層と定義していますが、テレビでは絶対に知らされない事実です。

全員が同じである必要は全く無いのですが、ばらつきというのはある程度の範囲内にないと、バランスが崩れて危険です。あまりに格差が開くと治安が悪くなり、誰にとっても住みにくい社会になります。日本は今、その瀬戸際にいるようです。

正直なもの

■20240805(月曜日:晴れ)

高雄市立三民高級家事商業職業学校のポスターです。

■今日も暑くなりそうです。「5日の天気 – 九州~関東は酷暑続く 40℃迫る所も 午後は天気急変にも注意」と報道されていますので、外出は控えて涼しい屋内で過ごすのが一番のようです。

7月6日(土曜日)には午後から大学の同窓会があり、静岡駅前の会場に行ったのですが、仕事を終えてから駅まで送ってもらい静岡駅に到着後、駅ビルでしばらく涼みました。

東海道線の車内は、当然冷房も効いていますし、幸い座ることもできたので、何の負担もないはずなのですが、静岡駅に降りて改札口へ向かう途中で、軽いめまいを覚えました。

開始まで充分時間があったので、駅ビルの食堂街で落ち着くまで休みました。疲れもあったのでしょうが、なんだか情けなくなりました。こんなことぐらいで暑さにやられて、休息が必要になるようでは、老い先が心配です。

自分自身で決めた北海道へのマラソンの旅ならば、仕事の後でも何の問題もなく往復できるわけですから、精神的な部分も大きいのでしょうか。正直なものです。

■さて今日は、2時間掛けて筋トレと有酸素運動に取り組む予定です。無事に終わると良いのですが。

安定感

■20240801(木曜日:晴れ)

高雄市・漢神巨蛋購物廣場(アリーナデパート)です。

■さて今日から葉月・8月です。今年も残すところ、あと5ヶ月になってしまいました。昨日は夕食後にフィットネスクラブに出かけて、筋トレに励みました。1時間弱です。

脂肪を分解し代謝を盛んにするには、筋トレの後に有酸素運動をするのが最善だ、という記事を読みました。ホルモン分泌の関係で、順番が大切のようです。両方するには、平日の夜では困難です。週末など時間を取れる時に、取り組んでいます。

私にとっての最近の筋トレの核となるメニューを、昨夜は行いました。レッグ・エクステンション、レッグ・カール、腹筋・背筋、そしてスミスマシンです。大腿四頭筋を鍛えるレッグ・エクステンションが、一番堪えます。

バーベルを背負ってのスクワットは、やり方が適切でないのか、まだそれほど辛くはありません。負荷を増やしていくと感じ方も変わりそうです。体組計での計測では、数字上はそれほど筋肉量が増加したわけでもないのですが、ただ単に立っているだけでも、どっしり感、安定感が改善されたように感じます。

さてさて、今後どんな変化が体を襲うのか。それが楽しみです。

敗退

■20240718(木曜日:晴れ)梅雨明け

高雄国際空港での中国南方航空 B-5191 。ボーイングBoeing 737-81Bです。

■今朝は、いつものように6時に起きて朝食の準備に台所に立つと、セミの大合唱が聞こえてきました。今日にも静岡県は梅雨明けが宣言されそうです。

2024年7月7日(日)午後1時18分、静岡市で最高気温が40.0℃を観測され、全国で初めて今年初の「酷暑日(最高気温40℃以上)」となりました。

静岡市で40℃以上を観測したのは統計開始以来初めてのことです。

もう充分、暑い日が続いたようにも感じるのですが、実はこれからが本格的な夏なのです。野外での活動は命がけですので、フィットネスクラブ(FC) を、お友達にするしかありません。

昨夜も、久しぶりにFCに出掛けました。時間がありませんでしたので、スミスマシーンで、11キロのバーベル上げと、16キロの負荷でスクワット、そして腹筋、背筋のトレーニングで切り上げました。

特に休みを取って出かける予定は、もうありませんので、8月は筋トレに励む予定です。自分の体の変化を見つめる良い機会です。

■今朝の写真は、高雄国際空港に羽を休めるボーイングBoeing 737-81Bです。世界的に需要の急増している、中型民間旅客機のエースです。エアバス A320 と、世界を2分しています。しかし、ここに来て強力なライバルが出現しました。C919 です。

★ C919の特徴は?

C919型機は、航続距離は最長で5500キロあまり、座席数は最大190席あまりです。 同じクラスのアメリカのボーイング737型機やヨーロッパのエアバスA320型機と競合する旅客機です。

中国独自の製造業の強化をめざす習近平指導部の強い後押しのもとで開発が進められてきました。

同様に日本でも開発が進められた、「三菱スペースジェット(MSJ、旧MRJ)」が2023年2月に開発中止となったことと、好対照をなしています。条件の差は色々あるとは言え、とても残念な結果です。簡単に言ってしまえば、国力の差です。

巨大クルーズ船同様、日本は敗退を重ねています。もの作り大国・日本という看板は、今でも健在ですが、中国の影に隠れようとしています。中国は、巨大な製造業大国なのです。

人生の四期

■20240630(日曜日:曇)

牛が放牧されています。
北海道・音威子府から275号線を中頓別へ向かっています。

■今朝も曇り空です。天気予報では午前中は何とか天気も持ちそうですが、午後からは雨が強まりそうです。今日で6月も終わりです。2024年も折り返し点を過ぎようとしています。

昨年古希を迎え、自分自身の人生に対する考え方が、変わったように思えます。古希70歳は、単なる人為的な区切りですから、次の日から何かが突然、変わるわけではもちろんありません。同じ様に時間は流れていくのです。

こうした区切りは、先人たちが経験的に編み出した、人生をよりよく生きるための知恵です。振り返ってみると、地元のある新聞に2005年5月、こんな投稿をしていました。19 年前、当時 51 歳だった私の心境です。

 インドには四季はないが四期がある、と言われます。必要な知識を得るための「学習期」。家族のために働く「家住期」。ゆったりとした老後を送るために町を離れ、静かな森の中にささやかな住まいを持ち、そこで思索や瞑想の日々を送る「林住期」。そして最後に、夫婦で聖地を巡礼する「遊行期」。インド人の頭の中には、こうした人生の節目が明確に刻まれているようです。

 昭和28年(1953年)生まれの私は、家族のためにまだまだ働かなければならない家住期にあると言えますが、少なくとも心のあり方としては、そろそろ林住期に足を踏み入れるべきなのではないか、と思い始めています。

 かつては、人生50年と言われました。自分自身が夏目漱石よりも長生きしていることに、とても不思議な気がします。とはいえ、人は誰も永遠には生きられません。いつかは、旅立つ日がやってくるのです。そうであるなら、人生の節目を明確に意識し、日々の有り様を思い描きながら生きていくことは、充実した一生を送るためには、不可欠のことではないでしょうか。

 2年ほど前から体調管理のために始めた早朝ウォーキングが、そうした意味で、これからの生き方に、とてもプラスになっていることに気付きました。毎朝、近くの愛鷹山を歩くのです。一時間半ほどのウォーキングで、最近は体調も良好です。ただ歩くことに精一杯だった頃には気付かなかった四季の変化の発見という望外の収穫は、林住期の成果かもしれません。最近は柿の葉を見るのがとても楽しみです。春になり新しい芽が現れ、それが実に瑞々しい若葉になる。そして秋になると何とも言えない渋い色あいに変化する。もう瑞々しい若葉になれない自分も、努力すれば秋の柿の葉のようにはなれるかもしれない。

 俳人与謝蕪村の句に、「茨野や夜はうつくしき虫の声」があります。茨の生い茂った野原が、夜になると虫かごのように美しい虫の音を響かせている、というのです。もちろんこれは単なる草むらを詠んだ句ではありません。昼の茨野は俗世、そして虫の音が響く夜の茨野は蕪村の頭脳の中に作られる美の王国だ、というのです。人は誰しも、日常というしがらみの中で生きざるを得ない。しかし、その中に自分なりの美を、想像力により作り上げることはできるのです。全体を見渡せるだけの余裕を心に持ちつつ、美しきことを発見しながら、幕末の志士、高杉晋作の歌を蕪村風にもじった以下の歌のように、残りの人生を生きてみたいものだ、と私はいま思っているのです。

「美しき ことも無き日を美しく すみなすものは心なりけり」

こうして振り返ってみると、あるサイクルが、これまでの20年の中に見えてきます。体調管理のために49歳からウォーキングを開始、59歳からはフルマラソン完走のためのランニングを始め、そして69歳からはサルコペニア(筋肉減少症)と戦うために筋トレを始めたのです。

その間に子どもたちは自立・結婚し家庭を持っています。自分自身の役割も大きく変わりました。あとはお迎えが来るのを、待つだけです。やるべきことは、やり終えた気もします。

それでも、まだ終わったわけではありませんから、より良き人生を送るために、自分は今、そしてこれから何をなすべきかを考えていくしかありません。



こころ焉(ここ)に在(あ)らざれば視(み)れども見(み)えず

■20240627(木曜日:晴れ)

北海道・猿払村から238号線を宗谷岬に向かっています。
矢印は、一面の雪の中でも、ここが道路であることを示しています。

■さて、今朝も暑くなりそうな空模様です。しかし天気予報では、明日は東海地方でも、警戒級の大雨とのこと。梅雨ですから当然なのですが、猛暑日が続くと、もう夏になったような気がしていました。

昨夜も 27 度に冷房設定した空調を、かけっぱなしで休みました。そのおかげか、夜中に目が覚めたのは一度だけ。アプリ診断によれば、総合得点は81点。浅い睡眠が標準より多いほかは、「普通」という診断です。

2日続けて、夜中に目覚めた回数が1回だったことは、室温の管理が熟睡には、とても重要だということです。歳を取り自律神経機能の衰えから、体温調節機能が若い時のような、柔軟性を無くしてしまったのでしょう。

とても悲しいことですが、致し方ありません。

■昨夜はフィットネスクラブで、筋トレに励みました。先日始めて取り組んだ、スミスマシンに再度挑戦しました。ところが終わってから、隣で同じ機器を利用している人を見て、はっと気づきました。頭と足の方向が逆だったのです。

さらに気づいたのは、横になってバーベルを持ち上げるだけでなく、その機器は、バーベルを背負ってスクワットもできることでした。今まで何度も、その様子を見ていたにも関わらず、気付かなかったのです。自分にその気がないと、見えていても気付かないのです。

夜の時間帯は利用者が多くて、なかなか順番が回ってこないのですが、次回はバーベルを使った、スクワットにもぜひ挑戦してみます。

1時間走った後に食べたスイカです。格別の味でした。

生活の質

■20240624(月曜日:曇)

稚内港に掲示してある旅の案内です。
この日も多くの乗客が切符を買い求めていました。

■今日は九州では大雨。そして関東では晴天と、クックリと天候が分かれそうです。関東内陸では猛暑日となりそうで、外出はなるべく控えて方が良さそうです。

今朝は朝食後にまず、温野菜を作りました。旅で出掛けている時以外は、温野菜を御椀一杯、毎朝食べるのが、ここ一年の日課です。1年経ってみると、大きく変わったのがお腹の調子です。

便通が劇的に改善しました。6時に起きて朝食の準備をして、8時前になると、タイマーが作動したように、決まってトイレに行きたくなります。そして、すっきり、さっぱり事が終わります。

温野菜接種開始以前は、通院していた医師から、「毎日、便通はありますか?」と、必ず尋ねられましたが、「はい」とは返事ができませんでした。今では自信を持って、「はい」と返事ができるのです。この違いは、かなり違うことを実感しています。

あとは睡眠の質の改善が、一番の課題でしょうか。こればかりは難題で、容易に正解が見つかりません。加齢のためだ、と言ってしまえば、それで終わってしまうのですが、何とか改善点を見つけて、生活の質を高めたいものです。



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