■20260224(火曜日:晴れ) ( D 168 )

今朝の朝食です。健康に良いと言われる食材の
てんこ盛りです。

■昨日は関東地方で春一番が観測されました。我が家の河津桜も満開です。予報では水曜日に本格的な雨になりそうで、富士山の雪化粧も引き締まったものになりそうです。今年の冬には一回も、そうした凛々しい富士山を見ることができなかった気がします。

■さて今日の写真は、毎朝食べている我が家の朝食です。コーヒー以外は私の手作りです。手前からバナナケーキ、みかんとりんごのみりん漬け、温野菜(10種類以上の野菜を煮込んだ上に、食べる直前に納豆、黒ゴマ、そしてレモン汁をかけました)、玉ねぎのスライス、人参のみじん切り、そして蒸し大豆を酢漬けにしたもの。最後にコーヒーです。

結構な量ですが、毎日食べます。腸活が大切だと信じているからです。バナナケーキには、小バナナ3本、オートミール、ホットケーキミックス、きなこ、卵二個、ヨーグルト、ココア、ドライフルーツを混ぜて、炊飯器でご飯を炊くように作ります。

災害などの際に作ることのできる非常食として、警視庁か消防庁のホームページで見かけたものです。砂糖を入れずとも、充分甘くて美味しいのです。程よい甘さです。

Sunは自分に合った腸活のサプリが見つかったので、それを服用することでお腹の調子は万全だ、と言います。ですので、この温野菜のありがたみをあまり感じていないようです。一方私は、この温野菜のお陰で、便秘に苦しむことも無くなりましたし、風邪をひくことも、ほとんどありません。

つまりは体調が良い、ということです。それが何よりです。腸活と筋トレとマラソンと、三位一体とは、このことでしょうか。

ちなみにDeepSeekに、一般的会話の中で使用される三位一体の意味を教えてもらうと、以下のとおりです。

日常の会話の中で「三位一体」という表現は、一般的には三つの異なる要素や側面が密接に結びついていること、または一つの全体を構成する三つの部分の関係を指して使われることが多いです。

例えば、あるプロジェクトの成功には「人」「プロセス」「技術」の三つの要素が重要だとされる場合、

「このプロジェクトは三位一体の要素がしっかりしているからうまくいく」

といった具合に使われることがあります。

このように、三つの異なる側面や要素が相互に影響し合い、全体としての機能を果たす様子を強調するための言葉として使われます。

なるほど。確かに、私の健康にとっての、三位一体のようです。