2023 年 09 月 02 日 TakuとMasato とNonと一緒に訪れた熱海初島です。

投稿者: aiaiganka Page 6 of 322

ab workout

■20260122(木曜日:晴れ) ( D 198 )

2025年6月1日に参加した千歳JAL国際マラソン。
完走後に送迎バス乗り場に向かうランナーたちです。

■今朝は冷えています。埋立ごみの日ですので、朝食を終えて集積場へ運んだのですが、昨日までとは寒さが違いました。北陸、東北地方では大雪の予報が出ています。

■さて昨夜は久しぶりにフィットネスクラブへ出掛けました。夕食後ですので、時間帯的に混雑していました。いつも使用しているスミスマシンも最初は使用できませんでしたが、腹筋運動などをしている間に空きました。

いつもより軽めに短時間で終えて帰宅しましたが、自宅でブルガリアンスクワットを続けていたおかげか、スムーズに終えることができましたが、腹筋運動はきつかったです。傾斜付きの台での 30 回 x 2 クールで昨日は止めました。

ところで、いわゆる腹筋運動といっても、色々種類があるようで、DeepSeekに教えてもらいました。

「腹筋運動」は英語で、abdominal exercise もしくは core exercise が一般的な総称です。ただし、文脈によって使われる具体的な表現が異なります。

以下に分類してご説明します。

1. 総称として「腹筋運動」を指す場合

  • Abdominal exercises (腹部の運動)
  • Core exercises (体幹の運動)
    • 「体幹トレーニング」に近く、腹筋だけでなく腰や背中の筋肉も含む概念です。
    • 最も一般的で、フィットネスの場面で広く使われています。
  • Ab workout (腹筋トレーニング)
    • 「ab」は「abdominal muscles」の略語で、カジュアルな会話やSNSでよく使われます。

2. 特定の種目を指す場合

一般的に「腹筋運動」と言ってイメージされる、仰向けで上体を起こす運動は、特定の名前で呼ばれます。

日本語名英語名説明・備考
シットアップSit-up足を固定し、完全に上体を起こす運動。近年は腰への負担が懸念され、指導者が推奨しないこともあります。
クランチCrunch足を上げ、背中を丸めるようにしておへそを見る運動。腹直筋上部に効きます。最も一般的な種目です。
レッグレイズLeg raise足を伸ばしたまま上げ下げする運動。腹直筋下部に効きます。
プランクPlank腕立て伏せのような姿勢で静止する運動。体幹全体を鍛える基本種目です。

3. 会話での使い分け例

  • 「腹筋運動を始めました。」
    ”I’ve started doing ab exercises.” または ”I’ve started working on my core.”
  • 「今日のワークアウトでクランチを100回した。」
    ”I did 100 crunches in today’s workout.”
  • 「腰を痛めないように、シットアップではなくプランクを勧めます。」
    ”To protect your back, I recommend planks over sit-ups.”

要約

  • 日常会話や総称としては ab workoutcore exercises が自然です。
  • 具体的な種目を指す場合は、crunch(クランチ)や plank(プランク)などを使います。

「腹筋を割る」や「腹筋ローラー」など、腹筋に関連する他の英語表現についても、ぜひお尋ねください。

なるほど、腰への負担を減らし、また弛んでくるのは丹田、つまりヘソから下の部分であることを考えると、Leg raise が良いのかも知れません。

無常

■20260121(水曜日:曇) ( D 199 )

2025年7月6日に近所で撮影しました。蓮の花です。

■昨夜は医師会の理事会でした。1ヶ月に一度開催されますが、昨日も様々な問題が検討されると同時に、報告もありました。その中には、あっと驚くようなものもありました。

近所で開業されている先生が、3 月いっぱいで閉院するというのです。昨年会合でお会いした時には意気軒高で、まだまだ、あと10年は続けけくれそうな勢いだっただけに、本当に驚きました。詳しい事情は分かりません。

もう開業されて40年近くになると思います。地域には無くてはならない医院でした。私よりたった 5 歳年長なだけですから、他人事ではありません。体調の問題が、突如浮上したのかも知れません。そうであったとしても、少しも不思議ではないからです。

ここ数年で、親しくしていた先輩の先生方が、次々と閉院したり亡くなられました。30年前には皆さん働き盛りで、色々相談に乗ってもらったこともありましたし、酒を酌み交わして歓談したことが、何度もありました。

今日の写真は蓮の花ですが、まさに「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」です。その意味するところは、

「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」とは、中国の詩人・劉希夷(りゅう きい)の『代悲白頭翁』(だいひはくとうおう)の一節で、次のような意味を持っています:

「毎年、花は同じように美しく咲くけれど、 人は年を重ねるごとに変わっていき、もとのままではいられない。」

つまり、自然(花)は季節が巡ればいつでも変わらずに美しい姿を保っているのに対し、人間は歳月とともに老い、変化し、やがては命を終える——その無常さや、人生のはかなさを詠んだ言葉です。

この一文は、時間の流れの中で不変なもの(自然)と、移ろいゆくもの(人間)の対比を通じて、人生の儚さや、若さの尊さ、そして老いへの哀しみを深く表現しています。

この中国の詩を読むと、思い出すのは方丈記です。通底するものは普遍の無常観です。

『方丈記』の冒頭、時の流れの無常を謳った部分は以下の通りです(現代語訳と原文)。

現代語訳

行く川の流れは絶えることがなく、しかも、もとの水ではない。淀みに浮かぶ泡は、一方で消え、一方で浮かび、長くとどまることはない。世の中にある人と住まいも、またこのようである。

原文

ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。世中にある人とすみかと、またかくの如し。


解説

この冒頭は、「流れゆく川」と「」という二つの鮮明な自然の比喩を用いて、

  1. すべてが絶え間なく変化し(川の流れ)
  2. 存在するものは一瞬も同じ状態でなく、常に生滅を繰り返す(泡)
    という無常観を、人間の人生と住まい(社会の栄枯盛衰)へと一気に結びつけています。

鴨長明は、この後も大火・旋風・飢饉・地震など当時の災厄の描写へと続け、無常を具体的な体験として描いていくため、この冒頭は『方丈記』全体の思想的基調を宣言する部分と言えます。

■残された日々を大切に生きるしかなさそうです。

彰古館

■20260120(火曜日:晴れ) ( D 200 )

昨年10月13日に訪問した、出雲大社の彰古館です。

■さて、昨夜から風のうなりが聞こえるようになりました。今週に入って穏やかな日和が続きましたが、どうやら冬型らしい天候になってきそうです。それでも静岡県の予想最高気温は15度ですから、寒さに凍えることはなさそうです。

■今日の写真は、昨年出雲駅伝観戦旅行で訪れた、出雲大社の彰古館です。何をしているのか分かりませんでした。DeepSeekに尋ねてみると、

出雲大社の彰古館(しょうこかん) は、出雲大社の境内にある宝物・文化財を収蔵・展示する博物館施設です。

主な特徴と役割:

  1. 歴史と目的
  • 出雲大社に伝わる神宝や歴史的資料を保管・展示し、出雲大社の歴史や文化を広く公開・啓蒙するために設けられました。
  • 社殿以外で参拝者が出雲大社の文化的財産に触れられる貴重な空間です。
  1. 所蔵・展示内容
  • 国宝・重要文化財級の神宝:古代の刀剣、鏡、装飾品など、出雲大社に伝わる奉納品。
  • 歴史的文書:中世・近世の縁起絵巻や古文書。
  • 建築・祭祀に関する資料:かつての巨大社殿(宇豆柱)の復元模型や、祭祀の再現展示など。
  • 特別展・企画展も随時開催されています。
  1. 立地と施設
  • 出雲大社の境内、神楽殿の近くに位置しています。
  • 近代的な展示施設で、照明やケースを工夫し、神宝を間近で鑑賞できるようになっています。
  1. 名前の意味
  • 「彰古」とは 「古(いにしえ)を彰(あきら)かにする」、つまり古代の事績や文化を明らかにし、後世に伝えるという意味が込められています。

参拝者にとっての見どころ:

  • 出雲大社の社殿自体は荘厳な建築ですが、その歴史的・文化的な深みを具体的な物を通じて理解できる場所です。
  • 特に、古代出雲の権威を物語る豪華な神宝や、かつての社殿の高さを実感できる巨大柱の模型は圧巻です。

アクセス:出雲大社の境内に入り、神楽殿の近くを案内表示に従って進むと到着します。入館には別途拝観料が必要です(出雲大社の参拝自体は無料)。

出雲大社をお参りする際には、神社建築だけでなく、彰古館で古代からの信仰の豊かな遺産に触れることをお勧めします。

なるほど。いつも通り過ぎるばかりでしたが、次回は時間を取って、ゆっくり見学してみるつもりです。

本拠地

■20260119(月曜日:晴れ)  ( D 201 )

昨年参加した「ぐんまマラソン」会場。正田醤油スタジアム群馬です。

■1月なのに穏やかな、そして日中は暖かな日が続いています。風がほとんど無いので、15時を過ぎるまでは、ポカポカするほどです。明日からは打って変わって寒気がやって来そうです。

正田醤油スタジアム群馬は、ザスパ群馬の本拠地です。調べてみると、以下のとおりです。

ザスパ群馬(ZSPA Gunma)は、JリーグのJ3リーグに所属しています。

本拠地は、群馬県前橋市にある正田醤油スタジアム群馬(しょうだしょうゆスタジアムぐんま)です。
※「Shoda Shoyu Stadium Gunma」という表記も用いられます。
以前は「群馬県立敷島公園県営陸上競技場」と呼ばれていましたが、2024年3月に命名権により現在の名称となりました。

補足情報

  • チーム創設:1995年(前身は「本田技研工業サッカー部」)
  • Jリーグ加盟:2005年(J2加盟)、2014年からJ3に在籍
  • ホームスタジアムの収容人数:約15,000人

現在はJ3リーグで戦いながら、J2昇格を目指しています。

我が街のアスルクラロ沼津とも戦い、こちらは残念ながらJFLに降格してしまいました。応援するしかありません。

開花

■20260118(日曜日:晴れ) ( D 202 )

我家の庭に昨日咲いた、河津桜です。

■今日は新沼津カントリークラブのBクラス新年杯月例でした。競技委員としてお手伝いしました。寒さが心配されましたが、風もほとんど無く絶好のゴルフ日和となりました。

新年杯ということで、10組の参加者と少なめでした。今日参加された方はラッキーでした。

■さて、いつもの知恵袋、田中宇さんの分析です。

田中宇の国際ニュース解説 無料版 2026年1月17日

★偽悪戦略で世界秩序を創造的に破壊するトランプ

テレビでは、トランプ大統領は精神異常者のごとく扱われています。メダルを貰って喜んでいる、裸の王様扱いです。その意味するところを深く分析した報道はありません。

冷静に用心深く行動しているトランプ大統領を想像させる内容に、お目にかかることはありません。結局、ほとんどの人が知らない間に、世界の構造は大きく変化してしまいそうです。

気付いた時には、、全く異なった様相を呈している、というのが予想される未来です。

そうなるのは果たして、あと何年後の世界でしょうか。

落語を聞きながら

■20260117(土曜日:晴れ) ( D 203 )

2015年1月に父の法要に訪れた鎌倉建長寺の椿です。

■太平洋側は晴天が続いていますが、一雨欲しいところです。テレビでは各地で火事が相次ぎ亡くなる人も出ている、と報道しています。山梨の山火事も、未だに収まっていません。山火事が相次ぐと聞くとオーストラリアを思い出してしまいます。

■昨夜は夢ばかり見ていたような睡眠でした。その夢に何の意味があるのか、自分ではさっぱり分かりませんが、間違いありません。スマートウォッチの睡眠診断アプリでは、レム睡眠の割合は 16 % で、標準値 10-30 % の範囲内でした。レム睡眠はストレスを解消してくれるそうですから、それ自体は問題なさそうです。

アプリの診断では、目覚めた回数が4回と多かったものの、浅い睡眠の割合が、55 % を超えて 58% であった以外は、平均的で特に問題のない睡眠との診断です。深い睡眠の割合も参考値内にあり充分でした。

夢が多くて熟睡感が得られなかった原因は、自分には知りようもありません。疲労感が残っていないだけマシだと思うしかありません。

■さて、最近は筋トレが優先されて、ジョッギングが後回しになっています。有酸素運動としてのLSD を、今日はする予定です。前回は、古今亭志ん朝さんの落語を聞きながら走り続けたのですが、こころなしか走っている間の苦しさが軽減されたように思いました。

作家の村上春樹さんも、自分の好きなジャズを聴きながら走っている、と本の中で語っていました。辛い苦しいと感じるのは脳でしょうから、音楽で脳をリラックスさせるのは理に適っているに違いありません。

さて、今日は何を聞きながら走るか、これから考えましょう。

自立への道

■20260116(金曜日:晴れ) ( D 204 )

2022年1月1日に富士宮へ
お墓参りにいった際の富士山です。

■今日はこれから気温も上昇し、東京では4月並の暖かさとなりそうです。今日は生ゴミの日ですので、集積場へ運んでいると、ご近所さんの鉢植えの梅の花が、ちらほら咲き始めていました。所によっては、河津桜も咲いていますから、寒い中にも春が少しずつ近づいています。

■さて高市総理が衆議院の解散を宣言。支持率の低迷に苦しむ立憲民主党と公明党が新党を結成することを発表しました。あまりに唐突なので、真偽を疑いましたが、どうやら本当のようです。

しかし、あまり支持は得られそうにありません。立憲民主党の顔が野田代表では、増税のイメージが強すぎて、若い世代はそっぽを向くでしょう。野田代表を替えられないことだけを見ても、立憲民主党の未来は無さそうです。

どうやら田中宇さんが、予想したとおりに事は進んでいるようです。自民党が大勝し、次第に一極を形成すべく中国と、いわばプロレス状態を続けながら、自立していく展開でしょうか。

これからの5年間が、大きな変化をもたらしそうです。

文化交流

■20260115(木曜日:晴れ) ( D 205 )

2017年1月に出掛けたサホロリゾートのゴンドラです。
サホロ岳の標高は1,000 m です。

■もう1月も半ばになりました。調べてみるとサホロへスキーに行くようになったのは、どうやら2017年からのようです。家族みんなで出掛けたこともありました。

今日の写真のゴンドラは、サホロ岳の頂上まで運んでくれるのですが、千メートルから滑り降りる迫力は、なかなかのものがありました。もちろん一気に滑るわけではなく、斜滑降で恐る恐る滑り降りる箇所が、何箇所もありました。

ある時などは霧で前が殆ど見えず、緩斜面に向かう道を通り過ぎてしまい、直滑降しかできない斜面に放り出されたことがありました。その時はさすがに、もう一度斜面を登って緩斜面に戻りました。

今となれば楽しい思い出です。

■さて、年末年始に撮っておいたビデオを見直しています。フランスのテレビ映画「モンテ・クリスト伯」、アメリカ映画「ショーシャンクの空に」、そして韓国ドラマ「イ・サン」です。

それぞれの国の文化・歴史の違いを考える際に、とても参考になります。またどこの国の人であれ、愛や憎しみなどは共通の感情ですから、その行動にも共感と理解を持つことは容易です。

どれもさすがに名作ですから、飽きることはありません。文化の力は、本当に巨大です。Sunも最近は、中国発のテレビドラマを観ています。韓流ドラマとは、また一味違う魅力があるようで、むしろ登場人物の感情や行動は、日本人の自分にはすんなりと入ってくる、と聞いて私が驚いたほどです。

どうも日中関係がギクシャクしていますが、こうしてドラマを双方が楽しむことができている間は、大きな行き違いは無さそうです。

被害者支援活動

■20260114(水曜日:晴れ) ( D 206 )

2021年01月14日に大平中学校で講演しました。
生徒の皆さんから頂いた寄付金です。

■今朝も窓の外は青空いっぱいです。今日の写真は5年前の今日、大平中学校でお話した「ベトナム枯葉剤被害者支援の旅」で、生徒の皆さんから頂いた寄付金です。

時はコロナ真っ只中。2020年、2021年と千歳JAL国際マラソンは開催中止に追い込まれました。2008年から続いていた私たちのベトナムでの活動も、2019年で最後となってしまいました。コロナが落ち着いたら再開しようと思っていましたが、仲間の皆さんも気持ちが折れてしまったのか、あるいは高齢化のために体力的に困難になり、活動停止となりました。

この頂いた寄付金だけは、何としても届けなくては、と思案していたのですが、幸い沼津西ロータリークラブの奨学生だったベトナム出身のクインさんが、夏休みで帰国した際に、地元の被害者協会に届けてくれました。

「ロータリークラブ独自の世話クラブとカウンセラー制度による心の通った支援」制度を持つ米山奨学生を、たまたま我がクラブが受け入れていたのです。

仲間の皆さんは、ベトナムのことが本当に好きで、毎回出掛けるのを楽しみにしていたのですが、最長老が80歳を超える年齢には、旅の負担は重すぎました。皆さんよく頑張ったと思います。私にとっても貴重な経験でした。感謝するしかありません。

年齢制限

■20260113(火曜日:晴れ) ( D 207 )

2019年01月13日、南千歳駅に到着する特急とかち号です。
札幌から帯広へ向かいます。

■今日は気温が上がり、暖かい一日になりそうです。7年前の今日は、北海道へ行っていました。スキーを楽しむためです。新千歳空港へ飛び、南千歳駅でJR線・特急おおぞら号に乗り換え、新得駅まで行きます。1時間半弱掛かります。

そこで迎えに来てくれるホテルの送迎バスで、サホロリゾートに到着です。なんでわざわざ、そんなに遠くまで行くかといえば、ゲレンデと雪質が最高だからです。食事は言わずもがなです。

毎年1月にはSunと二人で、スキーに出かけていたのですが、2年続けて豪雪のためにJR線が不通になってしまい、せっかく新千歳空港には降り立つことができても、そこで立ち往生になってしまったのです。それ以来、恒例の1月スキー旅行は止めました。70歳を過ぎて、スキーでケガをしたら大変だから止めろ、という子ども達の意見も後押ししました。

本当に残念でしたが、致し方ありません。スキューバダイビングやシュノーケリングを楽しむために、以前は沖縄に行っていたのですが、これもある時、年齢制限のために医師の診断書がないと参加できませんと言われ、ついには70歳を超えると自動的に、シュノーケリングすらお断りです、と言われ、まさに八方塞がりに陥りました。

万が一参加者に不測の事態が起きたら、企画した方は責任を問われますから、これも致し方ありません。結局、全て致し方なく行動内容が縮小するばかりになります。

なんとも寂しい限りですが、それが歳を取るということだと、諦めるしかありません。できる範囲内で、無理無く楽しむしかなさそうです。

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