2023 年 09 月 02 日 TakuとMasato とNonと一緒に訪れた熱海初島です。

カテゴリー: ランニング Page 66 of 96

孤独の覚悟

■20190616(日曜日:晴れ)

 

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6月2日の朝の千歳駅前の様子です。抜けるような青空ですが、気温が上がるのが心配でした。

 

■今朝は走りました。昨夜はTakuから、とても嬉しいニュースがあったので、いささか興奮して寝つきが悪かったのですが、5時前には目が覚め準備を始めて走り始めました。今朝は昨日からの雨も上がり、まるで台風一過のような青空と強風が吹き荒れています。新沼津カントリークラブの月例なのですが、残念ながら今日は休日当番日。8時から17時までは籠の鳥です。ゴル友の久松さんと植松さんが、良い成績を残せることを祈るばかりです。

 

一週間ほど前から、糖質の摂取を制限しています。例えば昼ご飯の白米は食べていません。おかずだけ食べるようにしています。「糖質過剰症候群」を読んでから、少し試してみようと考えたのです。まだ取り組み始めて一週間ほどですので、何がどう変わるわけでもないのでしょうが、少しエネルギー不足に陥ったような気がします。実際わずかの間ですが実行してみると、体重が少し減っています。右膝のための筋トレを同時に開始しましたので、ただ体重が落ちただけではないと思うのですが、いささかガス欠のような状態なのです。体重を落とすのが目的ではありませんので、減量になってもあまり嬉しくないのですが、確かに変化が起きているのかもしれません。

 

偶然の一致か、ただ疲れが溜まっているだけなのか、その辺りは判然としませんが、 とりあえず1ヶ月は続けてみようと思っています。今朝は6.11 km を走り、これで今月の通算は58.91 km。残り14日で41.08 km となりました。

 

■今朝の東京新聞「大波小波」 欄は、「孤独の覚悟」と題して書かれています。「咳をしても一人」。尾崎放哉の有名な俳句から書き出されています。

 

晩年、結んだ小さな庵で詠んだと言われる。病んだ身を支えるどころか、自分が病んでいることを知る者すらいない。それほどの孤独とも読める。そもそも誰しも死ぬのは一人でしかできない。

 

「生ぜしも死するもひとり柚子湯かな 瀬戸内寂聴」

 

現在のかまびすしい議論は、この冷厳な事実から目を背けていまいか。 死において道づれなど存在し得ない。だから、他人を道連れにしない社会づくりも重要だが、それ以前に、人は個別の死を死ぬしかない、という事実を各人が認めることの方が大事なのではないだろうか。放哉や寂聴の句はそれを教えてくれる。

 

私自身も60代半ばを過ぎ、子供達も一人前になった今、いずれは自分自身も旅立つのだという、 切迫感のようなものが芽生えています。家族に囲まれて幸せな最期を迎える、という映画のような場面を思い描くこともできるのですが、結局のところ、「人は個別の死を死ぬしかない」と覚悟することが大事なのでしょう。

 

やってる感

■20190613(木曜日:晴れ)

 

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いつも走るコースの知り合いの家の玄関前です。蓮の花の蕾が成長しています。

 

 

■今朝は走りました。昨夜の天気予報で、今日は梅雨の合間の晴れということで、洗濯日和だそうです。ということで私は朝4時半近くに目が覚めてしまい、些か早すぎたのですがこのままもう一度寝てしまうと、今朝は走り出すことができそうにもなかったので、思い切って起き出して準備を済ませ走りだしました。とにかくゆっくりで良い、と自分に言い聞かせて重い体に鞭打って、なんとか走り終えることができました。今朝は7.21 km を走り、今月の通算距離は52.79 km。残り17日で47.20 km となりました。パソコンの画面には、50 km 達成おめでとうございます、という文字が現れました。

 

■安倍総理がイランに出かけて外交活動をしています。 NHKテレビでは、イランに出かけたその安倍総理を盛んに報道しています。どのような成果が出るのか、しっかりと最後まで検証して欲しいのですが、安倍総理の行動を一貫して貫いている棒の如きもの、をとてもわかりやすく、なるほどと納得させてくれる解説を見つけることができました。書かれたのは、あの白井聡先生です。 私も先生の「永続敗戦論」を読みました。

 

安倍総理の言動を見ていると、とても違和感を感じます。一言で言うと、言いっぱなし・やりっぱなし、そして 誰も結果を検証していないのです。安倍内閣にとっての最重要課題は、「北朝鮮による拉致問題だ」と、拉致家族会の前で、大見得を切っているのですが、何か具体的に行動しているようには少しも見えません。 言っていることとやっていることが、全くちぐはぐなのですが、何より不思議に思うのは、そんな安倍内閣を国民が支持しているということです。

 

以下の解説を読むと、なるほど、と納得します。安倍総理の問題ではなくて、日本国民の精神的状況が根本にあるのです。そんな状態の中で続いた、この5年余りの間に、まさに日本は焼け野原に近い状態になってしまったのです。ただ無為に時間が過ぎ去ってしまったのです。今の日本に必要なのは、経済対策よりも精神療法だ、と私には思えるのです。

 

以下の一文こそが、安倍内閣の根幹なのです。

 

 安倍総理のこれまでの発言のなかで私が感心したのは、アベノミクスの成果について政治学者に聞かれて、「(大事なのは)『やってる感』なんだから、成功とか不成功とかは関係ない」と答えたというものである。なるほど、安倍総理は「時代精神」を見事に体現しており、それゆえこの政権は長期本格化したのだ。

 

https://news.yahoo.co.jp/byline/shiraisatoshi/20181026-00101830/

 

5Gのもたらすもの

■20190611(火曜日:晴れ)

 

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洞爺湖畔で毎晩行われている花火です。思ったよりも、立派な花火でした。

 

■今朝も走りました。梅雨に入ってしまい、いつ雨になってしまうか分かりません。朝の5時半から1時間だけ降らずにいてくれれば走ることは出来るのですが、予定通りには行きませんので、走ることのできる天候の朝は、短い距離でも良いので確実に走るようにしました。今朝は6.12 km を走り今月の通算距離は45.58 km。残り19日で54.41 km のところまで来ました。雨上がりの朝で、緑も、そして紫陽花も艶やかに輝いているように見えました。こんな爽やかな朝でしたが、夕方からはまた雨になるとの予報です。今夜は沼津医師会の理事会が予定されています。

 

■今朝の東京新聞「太郎の国際通信」では、「ファーウェイと満鉄」と題してジャーナリストの木村太郎さんが書かれています。 戦前設立された南満州鉄道会社(以下満鉄)は、 「鉄道経営の仮面」をかぶりながら、影では満州を実効支配する事業を手広く行っていたのです。 同様の例として16世紀末に設立された英国の東インド会社も、植民地を支配することを目的とした会社だった、と木村さんは指摘しています。現在大問題になっている第5世代移動通信システム、いわゆる5Gが社会に与える影響について、この二つの会社から類推される危険性を木村さんは語っています。

 

このインフラを他国の管理下に置くことを許すと国家の主たる機能をその他国の言うがままに機能させることにつながり、実質的に植民地になり下がるのではないかと危惧するのだ。いま米国が中国の Huawei の5 G を排撃するのは、まさにその危険を感じているからだろう。この問題に限って言えば、貿易問題と関係なく米国の主張を理解できるし、 それは日本にも言えることだろう。

 

と、木村太郎さんは書かれています。なるほどと納得するのですが、それでは日本において、アメリカ製の5 G を採用したのであれば、日本は植民地になり下がる心配はないのでしょうか。もうすでに植民地になっているのだから、いまさら心配しても仕方がない、と言われるのであれば諦めもつくのですが。

 

クラブライフ

■20190610(月曜日:曇)

 

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洞爺湖の様子です。中心遥かに見えるのが羊蹄山です。

 

■今朝は走りました。6.11 km を走り、これで今月の通算距離は39.45 km。 残り20日で60.54 km のところまで来ました。

 

昨日は新沼津ゴルフカントリークラブの A クラス月例でした。私は競技委員として、表彰式まで一日を通してお付き合いしました。友人の西岡さんが見事なスコアで優勝し、我が事のように嬉しい一日でした。幸い雨も、それほど強くなることはなく、何より気温があまり下がらなかったのは幸いでした。寒い、強風の中の雨では、まさに最悪の状況です。そうならなかっただけでも幸運だったなと思います。

 

本日も競技委員会が行われますか、 私は仕事の関係で昼休みの間のみ会議に参加させていただくことになっています。今までのようにただゴルフ場に行ってゴルフをするだけでなく、ゴルフ場の運営の一端に参加させていただき、大変勉強になり、また友人も増えて 、推薦してくれた仲間に感謝するばかりです。

 

鍛錬

■20190608(土曜日:雨)

 

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シャトルバスを降りて千歳マラソンの会場へ向かうランナーたち。

 

■今朝は走りました。二日間休みましたので、疲れも取れたようです。割とスムーズに起き出すことができ、今日もいつものコースを走りました。外へ出てみると、まるで霧の中に入ったように、霞んで見えます。白内障が進んだのかと思っていたら、メガネが曇ってしまったようです。細かい水滴が付いてレンズが曇っていたのです。それにしても今日は体が重くて参りました。5 km 過ぎて、ようやく少し足取りが軽くなってきました。日曜日にハーフマラソンを走ったのが、思いのほか、身体に負担になったのかもしれません。今朝は6.10 km を走り、今月の通算は33.34 km、残り22日で66.65 km となりました。

 

第4の糖尿病

■20190605(水曜日:曇)

 

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6月1日夕暮れ時の千歳駅西口です。明日は、いよいよ千歳マラソン開催です。

 

■今朝は走りました。日曜日にハーフマラソンを走り、二日間休みました。昨日は筋肉痛がありましたが、辛いというほどのことではありませんでした。計測してみると体脂肪率が11%に落ちていました。体重はほとんど翌日には戻っているのですが、体脂肪率は二日経っても低下したままでした。体重変動は、ほとんど水分なのでしょう。今朝はいつものコースを軽めに走り、6.12 km を積み重ね、今月の合計は27.23 km、 残り25日72.76 km となりました。油断しているとあっという間に日が過ぎてしまい、100 kmの目標が遠のいてしまうのです。

 

昨日から右膝周りの筋肉を鍛えるために屈伸運動を始めました。柱に右手で捕まり、安全を確保した上で、右足だけで屈伸運動を10回するのです。以前はどこへも掴まらずに片足で屈伸運動ができたのですが、さすがに今ではできません。一旦腰を下ろしてしまうと、片足だけで立ち上がることはできません。こうして筋トレをすることで、長い距離を走った時に右膝の痛みがでなければ良いのですが、そう上手くいくでしょうか。とにかく何か工夫をしないと、次回の大会に出た時に、また痛みに苦しむことになります。とりあえず続けてみるつもりです。今朝も走った後に10回の屈伸運動をしました。

 

■昨日ネットで、ある本の書評を読んで驚きました。緑内障は第4の糖尿病だと言われているというのです。『「糖質過剰」症候群—あらゆる病に共通する原因』(清水康行著)という本です。以前糖質過剰に関する本を読んだことがありますが、 緑内障にまで影響しているとは知りませんでした。さっそく購入して読んでみるつもりです。書評だけを読んだ限りですが、確かに理にかなっているなと感じました。

 

千歳マラソン

■20190602(日曜日:晴れ)

 

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緑のトンネルの奥がスタートラインです。

 

■第39回 JAL 国際千歳マラソンに今年も参加しました。なんとか無事に完走することができ本当にほっとしています。その様子はこちらからご覧ください。

 

2019千歳マラソン

 

IQの低下

■20190529(水曜日:曇)

 

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Ayaちゃんの住むCarnegie  の街です。

 

■今朝は走りました。昨日の天気予報では、 今朝の6時から9時までの降水確率は100%でした。 たぶんダメだろうとは思いながら、目覚ましを5時にかけて起きだしました。雨音は聞こえなかったので、窓を開けて手を出してみると、雨は止んでいました。着替えをして、ビニールゴミの袋を持って公園前まで行き、準備運動をしてから走り始めました。今月は今日で最後のランニングとします。5.79 km を走り今月の通算距離は106.35 km となりました。明日から三日間休み、そして日曜日は JAL 国際千歳マラソンを走る予定です。いつものことながら最後まで走ることができるかどうか不安でなりません。天気予報を見ると、幸い土曜日は少し雨が降りそうですが、日曜日は曇り時々晴れ、といった天候のようです。気温はどの程度になるか心配ですが、39°になることはないでしょう。

 

■今日配信されてきた「田中宇の国際ニュース解説有料版」は、とても興味深いものでした。題して「 先進諸国は国民の知能を下げている?」です。 1990年代以降アメリカを中心に債権金融バブルによって、

 

人々の高い IQ が望ましい製造業の利潤による経済発展でなく、世界的な金融バブルの分配を受けた人々による消費の増加が経済成長を支えるようになった。消費者は、高い IQ を必要としない。広告宣伝に乗せられて無駄な消費を増やす低能な人が多いほど、消費社会が繁栄する。90 年代以降、先進国の支配層にとって、一般の国民の IQ は高くない方が良いものになった。だから IQ が低下傾向になった。

 

と、いうのです。トランプ大統領の訪日を報道するマスコミの内容と、それに対する日本国民の反応を見ていると、ひょっとすると上記の指摘は、正鵠を射ているのではないかと感じるのです。 しかしこうした日米間の、いわば一方的な関係というのは、長続きするはずがありません。一方だけが言いたいことを言い、一方は相手の機嫌を取るために堪忍自重している、という関係だからです。 双方のリーダーの思惑が一致している、という理由だけでの関係は、いずれ心理面で破綻をきたすことは明々白々です。かつてのように戦争にまで至るとは思えませんが、いずれ発作期がやってくることは間違いないはずです。岸田秀さんの指摘する通りです。

 

窮鼠猫を噛む

■20190522(水曜日:曇)

 

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Melbourneで始めてみたピンク色の池です。Salt Water Lake。世界中で四箇所、確認されているそうです。

 

 

■今朝は走りました。昨日の夜は沼津医師会の理事会があり、地域医療における様々な問題点を検討しました。今朝は5時に目覚ましを鳴らし、起き出すのに少し逡巡しましたが、準備運動を済ませて5時半には走り出すことができました。10.65 km を走り、今月の通算は83.13 km。 残り9日16.86 km のところまで来ました。最初の5 km ほどは体も重く、足取りはとても軽快とは言えませんでした。それでも7キロを過ぎてからは、それ以前に比較して、随分と軽やかに走ることができたように思います。

 

6月2日の JAL 国際千歳マラソンに出場しますので、三日間の休養が必要です。ということは5月30日、31日そして6月1日には、走らずに休養しなければなりませんので、それまでに100キロを走らなければなりません。なんとか今月も目標を達成して、51ヶ月連続月間100 km の記録を達成したいと思っています。

 

■トランプ政権の中国通信機器大手のファーウェイへの圧力が強まっています。トランプ大統領の禁輸措置を受け、アメリカ企業が Huawei へのソフト提供や電子部品の出荷を停止する動きが広がってきました。ロイター通信によれば、 Huawei 社製のスマートフォンに関して、 Google の「 Gmail」や傘下の 動画投稿「 YouTube」 といったアプリの利用まで、将来的に制限される可能性がある、と報道されています。 2018年度の日本国内のスマホ出荷台数シェアで、Huaweiは5位の6.2%を占めています。私自身も Huawei 社製の p 10 Lite を利用しています。故障することもなく、十分満足できる性能を発揮してくれています。ファーウェイは昨年、パナソニックや京セラなどの日本企業から6700億円規模の部品を調達しています。 Huawei 社製のスマホが失速すれば、それは同時に日本企業の業績にも影響するのです。

 

トランプ政権の中国いじめが続いていますが、テレビの解説によれば、それは世界的な覇権争いの様相だというのです。中国には決して覇権を手渡さないぞ、というアメリカの宣言だというのです。田中宇さんの解説では、むしろ真相は逆のような気がしますが、どちらにしても結果として引き起こされるのは、「窮鼠猫を噛む」という状況ではないでしょうか。中国は大国です。日本とは違います。大国となった今、これまでのように、アメリカの風下で、ひっそりと力を蓄える、という段階は過ぎ去ったのでしょう。大国としての矜持も、そして責任も果たさなければならないのです。トランプ大統領は、いわば中国の尻を叩くことで、大国としての責任を引き受けさせようとしているのではないでしょうか。スマホのことに関しても、アメリカの半導体など、部品供給が停止されれば、もちろん一時的には窮地に陥るでしょう。しかし中国は、そのまま黙って引き下がるようなことはしないはず。自分たちの力で、それに代わる製品を自力で作り上げ、自立していくはずです。それだけの能力が、今の中国には十分蓄積されていると、トランプ大統領は踏んでいるのでしょう。中国が本当に潰れてしまっては、アメリカにとっても世界にとっても、何も良いことはないのです。そのあたりはトランプ大統領は十分理解した上での行動であるはずです。

 

以前万里の長城を登るために中国に行った時に、まず驚いたのは、インターネットに繋がっているにもかかわらず、 Google が利用できないことでした。噂では聞いていましたが、まさか本当に Google と接続できないなどとは、実際に遭遇してみて本当に驚きました。 Google を通して情報がアメリカ政府に筒抜けだ、という危惧から中国政府は接続を制限しているのだ、とも言われていました。結果として中国では、検索するにも Google を通してではなく、中国の会社であるバイドゥを使っていることがほとんどのようです。Amazon がなくてもアリババがあれば、中国の人は何も不自由していないのです。中国政府に対するさまざまな批判があることはもちろんですし、民主的とは言えないことは間違いありません。しかしアメリカの会社の言いなりになっていたとすれば、梯子を外された時に、社会はパニック状態になってしまいます。安全保障とは、何も戦闘機や空母を作ることだけが、安全保障ではないのです。今の危機状態を、 Huawei 社が、そして中国政府が切り抜けた時には、今よりもさらに強い存在として生まれ変わっているに違いありません。

 

8,000キロ

■20190520(月曜日:晴れ)

 

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Melbourne市内を流れるヤラ川沿いの夜景です。毎晩多くの人が行き交っています。

 

■今朝は走りました。来月2日に行われる千歳マラソンに参加しなければなりません。その前に3日間は休養をとらなければなりませんので、それまでに100キロを走っておかなければならないのです。昨日の疲れも残っていたのですが、とにかく、ゆっくりで良いので走り切ろうと決めていました。10.56 km を走り今月の通算は72.48 km、 残り11日で27.51 km のところまで到達しました。残りの日数から考えれば、目標達成は決して難しくはなさそうに見えますが、何が起こるかわからないのが人生です。油断をせずに、最後までしっかり走りたいと思っています。

 

先月もなんとか月100 km の目標を達成しました。大型連休中にメルボルンに出かけなければなりませんでしたので、せわしない毎日でしたが、なんとか達成することができました。メルボルンでも2回走り10 km 以上を積み重ねました。記録を見てみると、 2015年3月に月100 km の目標を達成して以来、これで50か月連続、月100 km を走りました。記録に残っている全通算走行距離は、現在8,007 km となっています。我ながらよく積み重ねたものです。これからも続けていきたいと思っています。

 

 

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